ぴんよろ日記
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すごーく久しぶりに、ひとりでコーヒーを飲みに行った。 週刊文春の書評欄をぐーっと読みながら、 意識が深ーいところで回転したのがわかった。 そうそう、ほんとはこの部分の回転を使って、読んだり書いたりしてたよなぁ、 と、あらためて今の環境の特異さを思う。 いつも頭のどこかで、 ぼっちゃんに呼ばれるのを覚悟しつつ、ビクビクしながらやってるので。
(そしてこれを書いている今、まさしくタイムリーに中断)
朝から夢彩都へ行く。 どうしても買っておきたいものがあったのだが、 ただでさえ混み合う土日。しかもお盆前なので、早めに行く。 11時過ぎに着いたのに、もう駐車場は6階だった。 バッテラとケーキを買って実家へちょっと寄るつもりが、 いろいろあり、なんだかんだとあり、 ぼっちゃんが寝たので見ててもらうことにして、ひとりで出かけたりして、 夕方帰る。 夜は玉屋の焼鳥、そば、ざる豆腐、たぬき丼、キュウリ醤油掛け、 昨日の残りの、ナスと豆腐。 豆腐の炒め物のひき肉あんかけの部分を、ダンナがノドにひっかけて爆発させた。 「小学生だったら、あだ名になってるよね」 というくらい派手にひき肉をまき散らしたので、 今日の間だけ「ひきにく」と呼ぶことに。 途中から「ひき肉マン」になった。 「ひき肉マン、それ取って」などと言って、小学生気分を味わう。
発疹が出たぼっちゃん。 どうやら突発性発疹の2回目だったようだ。 一回かかればもうかからないと思っていたけど、 どう見てもこないだの発疹と同じだったのでちょっと調べたら、 2回かかる子も20%くらいいるらしい。 誰に似て過剰なんだか…。
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