ぴんよろ日記
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| 2006年05月29日(月) |
あくまでも、だからこそ。 |
今朝から妙に発声のバリエーションが増えた、ぼっちゃん。 なにを言ってるんだろう。 おなか減ったかどうかというくらいはわかるが、 いかにも話しているふうな時、本当は何を言っているのだろうか。 なにか彼なりの意味をたたえた音を、あんなにも、うれしそうに発している。 あれを聞いていると、「言葉は、あくまでも言葉に過ぎないんだな」と思う。 たっぷりの意味や気持ちがあってこそ、だ。
言葉は、あくまでも言葉に過ぎない。 だからこそ大切だし、精度を高めていきたい。 意味や気持ちに対して、いくらたくさんの言葉を並べても、 精度が低ければうるさいだけだ。
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朝は、ビワ酵母パン、豆乳。 昼は、昨日の残りオンパレード。 夜は、より深くなった鯛の昆布じめ、海老のゆがいたの(特大)、 鶏とキャベツのトマト煮込みのキャベツだけ、など。 煮込みの、鶏やジャガイモの部分は、 ワインでのばしてルーを入れて、ダンナのカレーにした。おいしそうだった。
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