ぴんよろ日記
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午前中は片づけや掃除。 午後は乳マッサージへ。 チトセピアの駐車場に止めたので、 お昼は、なんとなく、みの屋でうどんとかしわごはん。 ぼっちゃんを小脇に抱え、時折押さえつけながら食べる。
乳はコンディション悪し。 かなりもまれる。
初節句のお返しを配り歩き、絵はがきの配達も終える。
夜はひとりでアジの塩焼きなど食べながら、たまたまついていた映画を観る。 代書屋のオバサンと、お母さんが死んじゃった男の子が、 男の子の父親を捜す旅の話。 かなり好きな世界だった。 私も代書屋になりたい…という感想は、あの映画の感想の中でも、 かなりイケてない感想のひとつだろうが、 でも、それが職業として成り立つ社会に住んでいたなら、 代書屋って、かなり心ひかれる仕事だ。
それはさておき、 人がそれぞれの道を歩いていく上で、 短い期間、ひょんな人と深く交差することがある素晴らしさと、はかなさよ。
掃除もしたし、映画も観たし、いろいろ用事も済ませたし、 気がついたら充実していたようだ。
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