ぴんよろ日記
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| 2006年05月01日(月) |
太郎、それでいいのか? |
ふと気づくと、朝の4時。 わけもなく(たぶんわけはあるんだろうけど)、昨日の夜から胃が痛いが、 しかし、延々と食べもののコピーを書いていた…。
さて、むりやり乳でもやって眠ろう。
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帆船まつりも今日で終わり。 出港の様子を見にいく。 帆柱にずらりと乗組員さんが並んで、 「ごきげんよう!」と声を合わせる。 何度見ても泣ける。 悲しい別れではないはずなのに、どうしていつも泣けるのだろう。 ひとつには「大勢の人が声を合わせる」ことがあると思う。 大勢の人が声を合わせると、 そこにはそれぞれの人の声を超えた大きな人格のようなものが現れて、 みんなを包んでしまうのだ。 それはとても温かく、 人の心や身体の奥底に必要なエネルギーにあふれている。
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刻んだキャベツの数が舌で数えられそうな 屋台のたこ焼きしか食べていなかったので、 平井でツナトーストをがっついて、買い物へ。 これまで、ぼっちゃんのおもちゃなどぜんぜん見ていなかったのだが、 ふと「どんなものがあるんだろう」と、おもちゃ売り場に行ってみたら、 ぼっちゃんにちょうど良いおもちゃが、すごいネーミングで売ってあった。 吸い寄せられるように購入。
その名も「なめられ太郎」…。
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夜はささみの照り焼きなどする予定。
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