ぴんよろ日記
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昨日の「オーラの泉」があまりに強烈だったからか、 (オダギリジョーの悪霊祓い) 私がもし江原さんに会えるとしたら聞いてみたいことを、 そのまま夢に見て泣きながら起きた。 それは12年前に死んだ「じじ」についてのこと。 本当は死んでしまう前にもう少し会っておきたかったのだが、 ちょっと顔を見せる間が開いて、次に行ったときにはもう意識がなくなってて、 結局そのまま死んでしまった。 私が行かなかった間に、私のことを話していたということも聞いたし、 それからずーっと、うっすらと後悔したままだったのだ。 今日の夢では、またもや、まさにじじは死にかけていたのだが、 私はそれに間に合い、手を握った。 その手の感触が、妙にはっきりしていて、 あぁ、間に合った、間に合いなおすことができた…と思ったところで、 びゃんびゃん泣きながら起きたのだった。
こういうことがホントかウソかは知らない。 知らないけど、人から見たら悔やんだって仕方ないことについて、 ようやく気持ちがスッキリしたのだから、それはそれでいいだろう。 ありがとう、オーラの泉。 江原さんの夢の本も、買った甲斐があったというものだ。
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朝はハムエッグトースト。 昼は休みのダンナと定食屋へ。イワシのみりん干しとすり身揚げ。 夜は鶏とつけ合わせの野菜をじっくり焼いたもの、ミネストローネ、 茂木のザッコエビのゆがいたの、刺身、キャベツサラダ。 茂木のザッコエビは、昼間に築町で見かけてしまい、 夜の買い物に行ったストアーで活きたのがあった時点で、即買い。 あのエビを見てしまうと、食べずにはいられない。 でもまだ季節ではないのか、やけにあっさり味だった。 暑いくらいのころに、ビールと食べるイメージだ。
女神大橋を渡ってみた。 あそこからの景色では、長崎のひとつの本質のようなものが、よくわかる。 暖かくなったら、歩いて渡ってみよう。
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