ぴんよろ日記
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昨日に引き続き暴走中。 朝はピザトースト、メイプルパン、梨、ラッシー。 腰が痛いが気にならない。 今日もひたすらやっていこう。
…と言っても、ハタから見てればのんびりしたもんなのかもしれない。
コッコデショの番組の、審査員評が書かれたものを読んだ。 ちゃんとやれば、わかってもらえることも多いんだなぁと感慨。 わかってもらえることのうれしさの意外なほどの大きさにも感慨。 どっちかといえば「わかってもらえなくても、やりたければやる派」だけど、 そうすることによって表したかったものを誰かとやりとりできることに、 やっぱり最終的には行き着きたいからこそ、 多少、当面、「わかってもらえなくても」いいというだけなのだ。 絶対的にわかってもらえないことがわかってたら、そりゃ寂しくてやれないだろう。
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作業に熱中していたら、時間がどんどん過ぎていく。 仕事を2つ思い出し、あせっているところ。 お昼は鯛茶漬けと納豆ごはんがいっぺんに食べたくなり、 2つの茶わんにごはんをよそう。 さすがに一緒にはできにくいので。 おやつに巨峰。
夜はダンナが外で食べてくるようなので、このまま引き続き家にいよう。 さっき洗濯物を取り込みに外に出たら、殺人的な湿気だった。 なにを食べようかな。煮物のラストで地味に行こうかな。
それにしても仕事…。徹夜とまでは行かないだろうが。
◇◆◇
手と頭をギンギンに使っていると、食欲がなくなるんだな、と、 10時半ごろ「赤いきつね」を食べながら思う。 食欲がなくなるというよりも、おいしいものを食べることに注ぐ神経が閉店する。 「いま、町内の祭に出店を出しているので、通常の営業はしておりません」 という、こないだのお好み焼き屋さんみたいなことだ。
あと一仕事したら、もらっていたおいしいクッキーを食べよう。
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