| 2004年10月28日(木) |
小説離れ。言葉に出来ない気持ち。 |
最近小説全然書いてないなぁ……。 っと思い返して反省。 日記は毎日書いてるけど。 台本もとりあえず毎月考えてるけど。 絵コンテも3月くらいから考え続けているけど。 それじゃダメでしょ、私。 あかんでしょ。 てかね、長編書きたいのですよね……本当は。 ってか本当に! うふふ。 妄想とかキャラばかりが膨らむわvvそしてすぐに忘れる。 ネタ張!! ネタ張にメモって私!! 案外適当(そこは適当にしていいとこじゃないと思う) いかんでしょ!! いかん、いかん!! しっかり、私。 昔書いたSSとか読み返してなんていうか 昔の方がまだマシだったというか 今となってはもう書き方忘れてきた気がする。 あり得ないーーーーーー。 でも久々に書いたら文体とか変わってたりして。 ちょっと戯曲っぽく?…なってればいいねぇ。 でもやっぱ小説も書きたいのかも。 世の中に出回ってる一般的な文体では書けないかもしれないけど。 自分の言葉で。 自分の気持ちを。 だってさぁ。 ちょっとこの私のキラに対する愛情とか 義経に対する崇拝っぷりは異様だよ、異様。 頭おかしいよ。 たとえばね、月夜に五条大橋の上で牛若丸が 笛吹いてるわけですよ。 美しいわけですよ!澄みきってるわけ!神聖なわけ!! その描写がきっと私は病的!! 「ああ、好きなのねぇ」みたいな描写をすると思うの。 それを残しておかなくちゃ!! キラとかね。 キラの髪とか瞳とか超病的に描写すると思うよ、私。 そのキャラをどんな風な言葉で書き表すかで愛がわかるよね。 そんな、ちょっと困った小保の文章。 キラの瞳の描写忘れちゃったもんなぁ…。 アメジスト?藤色?紫水? アメジストだったかなー…。藤色はアヤっぽい。 紫水は永泉かな…? むう……いかんいかん、ホントに忘れてる。 義経の瞳と髪はむろん漆黒だと思う人ーーー?
世の中に奇跡は存在する!!! 願えば叶う!! 優太君は絶対お母さんとお姉さんに護られたに一票。 奇跡………(感涙) もう何何何何ーーーーーーーー。 言葉なんかじゃ現せないよ!! 何このすごさ!!! マジ泣きそうだったよ。てかじんわりだったよ。 良かったね、良かったね。良かったね。 昨日あたりからずっと思ってたんだけど ゆっくり書く暇なかったよ。 てかオオゴトすぎてどう触れていいのやらちょっと避けていた。 地震、ホントすごいよ。 どうよ。 自分がああなったらやっていけるだろうか…。 人の逞しさを思い知るっていうか。 なんだろう。 人間は少し不自由なくらいの方が 周りの人と助け合って必死で生きようとして 人に優しくていつでも全力で美しいのかもしれない。 一緒に乗り越えた方々はきっと 何にも変えがたい大切な何かを知ることができるんだと思う。 「生きてるってすばらしい」 「生きていて良かった」 「生まれて良かった」 と思えるような、そんな気持ちを。 ちょっと余裕があるから欲が出て、競争して人と比べて。 誰かを傷つけて自分を追い込んで。 話ずれるけど。 私、ここのとこ風邪ひいて薬でぼーっとして いろいろ考える余裕なくて とにかく治そう、眠ろうってそればっかり考えててね。 余計なこと考えなかった。 すごく楽だった。 「体が病気な時間」って私に必要なのかもしれないって思った。 何か、常にもっともっともっとやらなきゃ!って追い込んじゃうから。 えーっとですね。 必死になってるときは本当にすごく一番 自分を認めてあげられるときなんじゃないかなって思った。 そして人は1人では生きていけない。 大事なこと、たくさん思い知る。 自分もいつそうなるかわからないって頭の片隅に思って そうやって学びながら生活していこうと思った。 何かこうすっきり本音を言えていない感想ですが。 言葉にしてあれこれ言うことさえ失礼な気もして…。 (手遅れ?) うまく言えない。 頑張って下さいとも言えない。 ただ辛くて大変で途方にくれる気持ちが伝わって。 失ったもの以上に得るものと良いことがきっとありますように。 この祈りが奇跡に少しでも近づきますように。 霞食って生きてる人間っぽくてすみません。 うぉ…そしていろいろ考えて胃の痛んだ私は 今日も病院に行ってきました。 再検査です…。結果によってはさらに過酷な検査に……。 (それだけはマジ死んでもイヤ!)
「ところでジパングが相当面白い。OPも」
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