| 2003年05月22日(木) |
Weiβ「Dramatic Soundtracks�供� |
オイオイどーにかしろよってホ○発見。
はいはーい。 お金ないのに買ってしまいました。 優士と氷帝にかける愛だけは譲るわけにはいかないのですよ。 自分的に。 そんなこんなで Weiβの「Dramatic Soundtracks�供� 聴きました。 サントラっていうかドラマ!! 優士と蘭、レックスとクイーンしか出ない、例のドラマ。 うぇえ〜い。 そりゃもうすごかったさ。 聴いてるこっちがびっくりさ。 照れるさ。 家族には聴かせらんねぇ(爆笑) 誰かどうにかして下さいもう。 やられすぎでやりすぎで力抜けてますよ、もう。 それはオフィシャルでやって良いんですか!? ぶっちゃけそれってホモじゃないんですか!!!? しかも 優士→→(略)→→←蘭 みたいな!! 注)やじるしは愛情の強さを現します。 やっぱりクラッシャーズはBL系なんですね…(泣笑)
てゆーか本庄さん…。 貴方、蘭蘭がいなくなってから 随分ガラ悪くなったのね…ホント。 それにしてもひっどい口調のお兄様だこと。 このガラの悪さはWeiβ作品中ナンバーワンだね。 どうよ、それ。 御当主、大丈夫? 太陽ちゃんが聞いたら泣くわ。 「どなた?」とか素で言いそうだけど。 「あら、お兄様だったの。どこの怖い方かと思ったわ(微笑)」 さりげなく毒が効いてます。 さりげなくってゆーかダイレクトだ。 わかってて言うしね。 最高太陽vvv 大好き〜〜〜〜〜Vvv 太陽ちゃんの目、治るっぽい予感です。 なんだよ、それ。いーのかよ。 ちょい(てゆーかかなり)不満。 目ぇ見えないままでいて下さい。 ひどいこと言ってるかもだけど。 だからこそ蘭を救い得る貴女であって下さい(希望)
今回はレックスとクイーンの女の対決もすごい。 優士と蘭、黙らされてるもん(笑) まぁ女性陣の方が年上なのもあるけど。 マリーアントワネットとかエリザベートバートリとか なんかメジャーなところを持ってくるなぁ(笑) 極めつけにマリリンモンロー。 クイーンのモデルはマリリンモンローだもんねvv
仲良く笑い合う優士と蘭にレックスが一言。 「仲が良いのね」 状況説明ありがとうvv てゆーか当然ですvvv 仲良いです。 なんてったって自慢の夫婦漫才ですから。 あ。でもこれはクイーンも含めた三人のことなのかな。 ホント、クラは平和だなぁ。 なんてったって正義の味方だからね。
「…ナァ、蘭」 萌え〜vv 俊彦さんが蘭蘭蘭蘭蘭って連呼してるよーーーー!!!! きゃーもうマジどうしよう!?vvv
「Weiβはこの世に必要のない組織よ」 イタタ。 でもクイーンがいろいろ考えてる女で 組織の内情に詳しい女で安心しました。 マンクス、バーマン、レックス、秘書陣全員集めても 一番の実力者はクイーンなんじゃないかって感じでした。 なんと言っても増山江威子さんですから!!!! いやらしいです、ぶっちゃけ。 彼女お一人のおかげで妖艶な雰囲気出まくりです。 マジ照れます。 ナイトをからかいつつもちょっかいかけてるのが大人の女で良い感じです。 クイーンの隣にいるからガキに見えんだな、今回のナイトは。
「マジで戻る気はないのか?クラッシャーズに」 うぇ〜いvv てゆーかちょっとまてオイ。 「マ、マジで」ですか…。 マジでってなんですか!? それホントに本気で本庄優士のセリフなんですか!? イメージガタ崩れ。 「何故なんだ!?」 どうしてもどうしてもどうしても蘭を取り戻したい優士。 いーじゃん別に。 そっち大人のムードで人数ガンガン足りてんじゃん。 もし蘭連れ戻したとして、誰を外すのよ。 将人か!? 将人だよな? だって蘭、ルークだもん。 いいのか、それ。 兄貴のように慕ってるんじゃないのか、将人のこと。 将人と名コンビなんじゃないのか!? 蘭を忘れられないのか…? ああ、チーム内公認なんだ? そっか。 なーんだ。 しょうがないなぁ。(てか無理)
「部外者は黙っててくれ!」 うわー。 レックスにさっきそう言われたからって すっごいなぁ、オイ。 根に持つなぁ…。 だんだんナイトの性格がわかって来た気がする。 てゆーか私、優士(の顔)に夢見過ぎてた(爆笑) それにしても蘭が好きすぎて 久々に再会して嬉しすぎて 周り見えなくなってるって感じだね。 すごいテンション高いっていうか。 オイオイ飲み過ぎ。大丈夫か?
「…チームか?お前は今のチームと心中するつもりなのか!? …もしそうなら、ポーンやビショップはお前にとって何なんだ!?」 俺はお前にとって何なんだって素直に聞けよ。 「ポーンやビショップの気持ちを考えたことはないのか!?」 自分の気持ちって言えよ。 「お前にとって俺はなんだ!? 俺の気持ちはどうなる!?」 そう言いたいならはっきりそう言えよ。 わざとらしく自分だけ抜かしてんじゃねぇよ! 回りくどすぎて笑っちゃうよ!! アホだよ、ヘタレ!!! てゆーかお前、ヘタレだよ!!ヘタレ大賞だよ!!! 頼むよ、ホントもう…。 マジ脱力してきた。 なんでそんなカッコ悪いんだよー。 お前がカッコイイのは顔だけか!? もっと言うなら政治家相手のときだけか!?
「何言ってるんだ!もっとわかるように言えよ!」 うぇ〜ん。 こんなの優士じゃない…(爆笑) バカ!!どうしようってくらい頭回らないし。 アンタホントにクラッシャーズかよ。 大丈夫かよ。 本庄優士アホ説急浮上。 てゆーか蘭に会えて嬉しくって興奮して何言ってんだかわかってないのよ。 冷静でいられないのよ。 かなり酔っぱらってるっぽいしね。 なんか犬みたいだなー…。 アヤって犬に好かれるよね…(そこかよ) KとかKとか。(どっちもKだし) あ。これにKnightのナイトも含めて トリプルKで犬なんだな。 「わー随分たくさん犬飼ってるんだね、お兄ちゃん」 「いや、知らない間についてきた」 「へぇ〜犬に好かれるんだね、お兄ちゃん」 「いや、猫にもだ…」 って腕の中にオミ猫とセナ猫がいたら笑う。 てゆーか御当主、跡部様に口調似てる…。
やけ酒あおってる優士がかなり笑えるんだけど。 「俺はなぁ、蘭…お前が、紫苑たちみたいになって欲しくないだけなんだ」 うわー。禁句だよ。 超禁句出しまくり。 優士酒にまかせて飛ばしまくり。 昔の男も気になるのよねー。そうかそうかー。 そうねー。そうよねー。 ホントやけっぱち感が出てて笑えます。 帰って来いって出てった妻に嘆願って感じ。 こんな人どっかにもいたなー(爆笑) (やや回想)…「なぁアヤぁ〜」 やや微妙に日本語がおかしいのはわざとですよね? 酔ってるって設定なんですよね? 「俺は紫苑たちのようにはならない」(断言。強い瞳が目に浮かぶわv) 「はっ!偉いねぇ。どっから来るんだよ、そんな自信」(やけっぱち優士) 「それは………。優士。俺にはお前がいるからだ」(告白その1) 「うん!?」(やや動揺) 「この手を血で染め続けていけば…誰であろうといずれ心は壊れる。 もし俺にそのときが来たら…」 「蘭」(続きを消すように。聞きたくないから) 「そのときが来たら…お前の手で俺を消し去ってくれ」(告白その2) 「バッカヤロー!!ぶん殴ってやるッッッ!!」(大興奮) 「俺がお前を殺せるわけねぇじゃねぇか!!」(告白その3。酒も手伝って大暴れ) うぇ〜い。 互いに告ってんじゃねー!!! 恥ずかしい!!!!本気で恥ずかしい子たちがここに!! てゆーかどうすんだよ、こいつら。 レックスもクイーンも放置すんなよぅ。 頼むから雲行きアヤシイから止めてくれよぅ。 うぇ〜んvv 生で聴きたかった(違!) てかヤリスギだよね。 マジ、やりすぎなんだよ。 続きは「BL」と銘打ったCDで思う存分やってくれい。 あーはいはいわかったわかった。 もう勝手にしてくれ…。 てゆーかいちゃつき過ぎて呆れた…。 いやこれ呆れるって。 呆れるいちゃつきぶりだ。 これ世に言うバカップルってヤツですよ、たぶん。 鳳と宍戸もびっくり。 「お前が落ちるか」 「構いませ…」並の告白ぶり…。 嗚呼嗚呼…私ってバカップルが好きだったんだ…(ややショック)
「お前が死んだら妹が…太陽が哀しむからだ。 アイツの哀しむ顔を俺は見たくない。それだけだ」 てゆーかさぁ。 ホントいい加減どうあっても自分のためにって言えない男よね。 チームメイトの次は妹かよ。 ダシにつかった分高くつきそうな方々ばっかりじゃないか。 優士めっちゃ悪酔いしてるって。 いつにも増してガラ悪いなぁと思ってたら これってホントただの酔っぱらいだよね…。 ホントにオッサンだよ、この人…。 勝手に死ねって言ったり、死んだら許さねぇとか言ったり。 「どっちだ(苦笑)」←蘭のツッコミ 言っちゃいけないことペラペラしゃべるし。 うっかりさんだし。 支離滅裂だし。
クイーンすごい女だ。 てゆーかクイーンもかよ。 修一さん浮気しすぎ…てゆーか…。 クイーン超イイ女vv理想通りだvvv レックスはあんまり好きじゃないなー。
「来年もクリスマスに雪が降るといいな」 この辺のドリーム発言は理想の本庄優士像です。 ヘタレ具合が良い感じです。 そうなんですよ。 よりによってクリスマスで。 雪とか降ってるんですよ。 うぇ〜い。
R「じゃあ、ここで」 Y「ああ」 二人きりで交わすこの会話が。 このセリフが一番好きかも。 それくらい、今回のドラマの中で一番せつない場面だったと思う。
Y「なぁ、蘭」(引き留めたくてしょうがない) R「なんだ?」(引き留められて満更でもない) Y「もし…もしも来年も雪が降ったら…」(じらすじらす。じれるじれる) Y「…雪が降ったら…会いに来てくれねぇか?…太陽に」 (告白その4。付け加えるように妹の名を出す) Y「…笑ってやりたいんだよ。お前のちんけな顔を見て。兄妹してさ」 (いいわけ) R「……わかった。笑われに行ってやるよ」(太陽の名には絶対服従) Y「約束しろ」(必死) R「優士」(困ってる) Y「俺にじゃねぇぞ。太陽にだ」(妹はダシです) R「約束する」(いいのか、そんなこと言って) Y「きっとだぞ」(何度だって蘭に話しかけたい。離れたくない) R「きっとだ」(もはや微笑ましいくらいのバカップル) Y「じゃあ、またな」(どうしてもどうしても蘭に帰って来て欲しい) R「ああ」(押し切られると弱い) 何これ。 どこの恋人同士だよ。 もうツッコム気も失せるよ。 ごちそうさま。 良い夢を。 そして最後、独り言のように呟く蘭蘭。 「しばしの…お別れだ」 うわ〜。優士の元に帰る気満々じゃん…。 どーすんだよ、オイ。 この後ラストミッションでヨージに「待ってる」とか言うくせに!!! この先SideBとか控えてるくせに!!! ケンはどーすんだよ!? ごめん、蘭蘭。 アンタ何股かけてんの!?かけすぎ!! でもぶっちゃけ蘭が帰るのはやっぱり優士と太陽の下なんだなって 思って安心しました。 ケンも連れて帰っておやり。 そんでもって太陽も含めたケン、優士、成の蘭争奪戦ってことで。 うわー。 楽しくなりそうvv 本庄家にケンを連れて帰ってきたアヤの図。↓ Y「なんだ、ソイツは?」(一応冷静に聞いてみる) R「ケンだ」(マジ返し) Y「名前を聞いてるんじゃない」(ちょっとピキっときた) R「…俺の行くところには必ずついてくるんだ」(事実を述べる) Y「だからなんだ」(かなり相当ピキピキキてる) R「よろしく頼む」(悪気はない) Y「はぁっ!?うちは保健所じゃねぇんだぞ!!」(キレタ) T「まぁまぁお兄様、よろしいじゃありませんの。私、お友達が増えて嬉しいわ」 (蘭が自分のものであることに変わりはないので余裕) R「だよね、太陽ちゃん♪」(昔の蘭並に調子よく) T「ええ」(満面の笑み) N「いーじゃんナイト、一人くらい今更だよ☆」(爆音と共に登場) Y「お前はまたどこから入ったんだッッ!!」(怒りゲージマックス) N「お久しぶり。ヘリの中で応急処置してあげたの、ボク。覚えてる?」 (手差し出す) K「ああ。あのときは助かったぜ」(握手) N「よろしく☆仲良くしようね」(満面の笑み) Y「………」(言葉もない) T「お兄様のお友達は素敵な方ばっかりね」(素) クラッシャーズが混ざるとなぜこうも平和になるのか 不思議でならない…。 いや、うちの場合、Weiβでも脳天気だけどね…。
今回のドラマはかなり大人な雰囲気だから つまらない人はつまらないかも。 クラ萌えしてて、 セクシィお姉様が好きな方にはかなり萌えかと思われますが。 何分ヒーローであるはずの優士や蘭が お姉様方にかなり押されてややカッコ悪いので(笑) カッコイイWeiβを求めてる方にはちょっとアレかな。 イマイチテンポ悪いな〜と思って聞いてたら 脚本佐藤さんでした。 うにゃ〜。 せっかくクラだったから金月さんか渡辺さんが良かったな〜… なんて贅沢…?
「優士はやっぱりヘタレでした。てゆーか酔っぱらいでした」
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