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■ ひさびさにゆっくり
久しぶりな一日オフのような気がします。土曜は毎週バイトあるしね午前中。てか1時半まで。そういえばバイトで失敗してきたけど放置してきました。め、迷惑なやつ…! 先週は台風の日だったのでものすごい患者さん少なかったんだなあ…と実感。(笑)だって先週来た人数が昨日の午前中より少なかったもん(笑)
今日は梅ジュースとしそジュースを家族で作りました。イッツ共同作業!!家族会議ネタを描くつもりです(青春家族) うちにVSOPブランデーがあったことに驚き。しかも神奈川に引っ越す前からとかいって、(愛知にいたとき…それって15年位前…)平気なの!?って思った。
はとのん 妖精は多種族と交わると溶けて消えるんだよね。(笑)
きのう流空たんにかりたKERA!読んでます。可愛い〜。でも草凪は似合わないから見てるだけでいい。だってふりふりのとか黒系とか描いてて楽しいもんよ〜〜〜!!久しぶりにオリジで桐島さんち更新しよっかな(笑)
大石までの13階段(ぇ)国光…これで終わりだ…次は大石だ! 手塚はねえ、
メガネ。
国光の私服色を意識。(爆笑)
以上。(ぁ)
ああでもこれだけじゃ国光ファンに殺される…!(代表戒維くん) えっと。ヘタレ手塚が好きです。たとえば。 久しぶりの休日。一日オフ。釣具の手入れに飽きた手塚は気分転換に街に繰り出した。何をするでもなく街をうろつくぶらつく国光。と、視界に入ってきた赤茶けた外はねの後ろ頭。間違いない、菊丸その人だ。声をかけようと近づいて…しかしなんと声をかければよいものか、手塚は立ち止まった。特に話すこともない。挨拶しかすることがない。声をかけず、見なかったことにしようか。しかしそれは手塚の性分ではない。 声をかけよう。菊丸のことだから彼のほうから話題をふってくれるだろう。そう結論付けた手塚が、菊丸の肩に左手を伸ばし…そしてそれは不二の手によって払われた。 「ごめんねエージ、待った?」 「あー不二!もう、遅い〜っ!」 「ごめんごめん、姉さんの手料理つまんでたら遅くなっちゃった(にこっ)」 「もう、不二はいっつもそれにゃ〜!」 キャイキャイと騒ぎながら遠ざかる妖精さんたち。 思わず手を伸ばしかけた手塚はしかし振り返った不二の開眼フェイスに固まり、その手は届くことはなく。やりきれない思いを残して手塚は一人残された。
そんな手塚ならオラオラカモン!
2003年06月08日(日)
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