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■ ガーン…
浮気現場を見てしまった…。あいつ…あいつ、オレ以外の人間に体触らせてやがった! 分かってた…わかってたさ!あいつがオレだけのもんじゃねえってことはさ…!つーかあたしの父親も触ってんだよコンチクショウ!
猫の話。(死)
後もうひとつショックなのがー…ポスペの送信機能が働いてないということに今日気づいた真実…。あー!!何でだよ!受信はできるのに!今まで送ってメールはすべて相手に届いていなかった。使えるウェブメールで送りなおさな…今更な時事ネタだよ、フフ(自嘲)いやそれはなんとなく感づいてはいたんですけどね…?認めたくなかったというか(いやそれはあんたまずいよ)
いい加減語るシリーズを終わらせたいのでキャオルを語ろうと思います。 薫をさあ…嫁に貰いたいよね!嫁にするならあの子だよ!旦那にするなら大石だね。(ぇ)大石と結婚したい同盟というものがあるらしい(戒維君情報)入りたい…!結婚したい!妾でもいい! えーと。(笑)たとえば想像してごらん?新妻キャオルをさ。 夜の9時。仕事で疲れた体を引きずり、自宅のドアを開ける。 「お帰りなさい、あなた」 そこには薫が三つ指付いてお出迎え。背後から立ち上る夕餉の香り。 「今日は揚げ出し豆腐を作ってみました」 そのメニューは数日前あなたが食べたいと口にしたもの。薫は自分のために作り方を調べてくれたのです。 「ありがとう、薫」 そうして二人の影はゆっくりと重な… っ て な ん で す か こ れ ! ?
ドリーム小説かなんかですか!? やってらんねえよ!男性向けじゃねーか思いっきりよ!薫とかって普通に違和感ないし(笑)
夢はさておき。 薫はさあ…いい子なんだよね…!素直な…純真な…そんな子。でもそれをこわもての顔で隠してるの。皆見た目だけで薫を判断して、薫に近づいてこようとしないの…薫はホントはさびしいんだよ…。 そこに現れたのが乾。練習メニューに付き合ってやるうちに薫の内面に気づき、次第に惹かれていく。一方の薫も、自分をよく理解してくれる乾に信頼を寄せはじめる。2年かけて薫を落とす計画だった乾。しかし彼に思わぬ誤算が生じる…!そう、それは色々な意味でルーキーな1年、越前リョーマだった。アメリカ帰りの熱烈なアタックに、薫の心は揺れ動く。そしてそこに第3の男が登場…次回!「海堂は渡せねえな、渡せねえよ!」第3の男とはいったい誰なのか!?こうご期待!
いきなり次回予告風。
思いっきり分かっちゃってるじゃん。
もしくは手塚で。(笑)草凪はリョ海もありだと思います。イッツ総攻め!リョーマ総攻め!
こんな語りでいいのか…薫…。乾海派の人に認めてもらえたら私も眠れます。(笑)
2003年06月05日(木)
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