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■ ベートーベンの第九について若輩モノが語る。
球技大会
ですた。(一日目) やる気ナッシングですヨ。明日ものらりくらいと競技に出ないでいようと思います(死)
昨日のNHKの「そのとき歴史は動いた」見た人いますか。 ベートーベンの。 あたし第九が大好きなんですよね。クラシックだけじゃなくて音楽で何が一番好きかって訊かれたら第九の4楽章(合唱のとこ)って言うくらい、多分。 好きな作曲家って言うのはバッハで、好きな時代って言うのはバッハとかのバロック時代とドビュッシーとかラヴェルとかの現代、なんですが。(ベートーベンは古典派とロマン派の真中らへん)
第九はいいよ。あれは、1回生で聞いたほうがいいよ。あたしは、尊敬してる人に「ベートーベン」と答えようと思いました。(笑)だってさ、耳が全く聞こえない状態で、あれ作ったんだよ?
第九は、聞いてると、なんかすごい、感動っていうか、なんて言うか。 魂が洗われると言うか。 びりびりと、伝わってくるものがあります。あたしのからだの核に。 重厚なハーモニー、深みのあるメロディの重なり、そう言ったものに、包まれる感じ。ぞくぞくする、ホントに。
大分最近「第9→渚カヲル」公式から抜けてきました。(笑)
今日、戒維くんにビデオを返してもらおうと思ってたんだけど学校に来なかったから、そのまま帰っちゃったら、地元の駅について電車から出てきたところを、反対側のホームから戒維くんが目撃。線路を挟んでケータイで電話。(笑) 戒維くんいわく「恋みたい」
…やべぇ、俺、惚れられたかも。(笑)あのひと、シチュエーションに弱いからさあ。(笑)告られたらどうしよう(爆笑)
2002年12月19日(木)
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