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■ そんな設定
つづき。
っつうか,その前に。昨日の日記。昨日はネットはメル返すだけで終わった。あと更新作業。つかれて…マラソン。そう,メァラソン。(笑) 鶴見っつーとこまで往復740円かけて行きました!ぶっ殺すぞ!! 草凪さんはもちろん2部でしタ。(うちの学校は女子が多いので速い人が1部遅い人が2部,と2個に分かれる)コース3周=4200?だっけ。そんくらい。 草凪さん最初は友達と「三ツ沢よりはましだ〜」などといいながら走っていたんですが、途中からなぜか快調に飛ばす。なぜ。あの時はアレが自分のペースに思えたのです,神様。いや。そして1人で走ること2周。3周目ラストはひぃひぃ言ってました…超辛かった。坂が辛かった。でもなんか100位以内には入れてよかったよーな悪くないよーな。がんばった感じがします,自分的には。 つうかその前の日,戎維君と話してて思わず「草凪はさー」と話してしまったのがとても自分的にイタイです。これが現実と仮想の区別がつかなくなるってやつですか!?きゃー!!
でもって。やつらの設定。(笑)
てっちゃんのライバルってのがいます。お決まりの,ちょっときざカッコイイやつで,クラスの女子はみんな彼の味方。そんな彼はイギリス人のおじいさんを持つクォーター。なまえは「原田=サミュエル=修」。(笑)何かとてっちゃんに突っかかる。あずさが好き。
金魚失踪事件で,修に間違った推理によって犯人役にされてしまうかわいそうな男の子,それが彼、岩崎賢一君。賢一君はちょっと引っ込み思案でクラスから孤立しがち。趣味は金魚の数を数えること。そして,数えに池へ言った所を修に見られ,犯人と勘違いされてしまったのです。そんな彼はメガネっ子。めがね取ったらカッコカワイイというこれまた典型的な彼(笑)
そして。ここまでだと普通の話です。アニメ化?全然OKです。 しかし,所詮あたしら腐女子なので(笑)裏設定に凝りはじめます。
「実は,修はあずさが好きといいながらてっちゃんが好き。」 「てっちゃんも,自分が持っていないものを持ってる修のことが好きvv(萌え始め)」 などと言い出し挙句に「じゃあ賢ちゃん(賢一のこと)は?」「総受けで」 そして結論は「賢ちゃんは先生(新米,26歳,インテリメガネ系)と出来ている」などと落ちつく。そして,気になるのがその先生との馴れ初め。 戎維君的には「襲われていたところを助けられる」だった気が。このヒト無理やり好きだもんね〜(笑) あたし的には,賢ちゃんのお母さんは海外で仕事をしていてお父さんは死んでいなくて,賢ちゃんはマンションで1人暮らし(小5で)そんな賢ちゃんが心配で新米先生は賢ちゃんちへ行くようになる。そしてお互いは引かれあっていき…というパターンが好き。ラブ!!!(笑)
そしてはたと気づくのです。先生の名前,まだ決めてないね,と。 それが夜,マラソン大会前日の夜の電話中にて。 戎維君は日本史のノートを見ながら名前を挙げていく。 「ヒロフミ。伊藤博文の」 「あ,それいいじゃん。博文にしようよ」 「重蔵!!!!」 …え?今なんと?草凪さんは耳を疑いましたよ。重蔵って,重蔵って!!??そんな変な名前はまっぴらゴメンだよ!! 皆さんどう思いますか!?重蔵ですよ!!??重蔵ってどうよ!(爆笑) そんな彼女と草凪さんはまだ談判中。皆さんよければ掲示板の彼女のレスしてやってください。(笑)
2002年02月08日(金)
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