| 2018年04月04日(水) |
ヴレインズ 第46話 未来を描き出すサーキット |
プレイメーカーとリボルバさんのデュエルですよ。 クルーザーを操縦していたのは誰だったのか。 プレイメーカーさまが熱烈に愛の告白をしたのに素直じゃないリボルバさんは応えてくれなかった…という展開ですね。 「オレを見兼ねてその奈落を渡ってきた」リボルバさんさーやっぱ根はいい人じゃない。つか本気で憎んでたハノイの騎士のトップに仲間とか友達とか言い出すとかもうホントあの時「3つのこと」で助けて貰ったのが本気で嬉しかったのねえ。好き好き大好き。 「オレの復讐は終わった」「奈落を超えて未来を掴む!」がんばれプレイメーカー!!! しかし普段あまり笑わないからAiに笑顔を怖がられるプレイメーカーさまw 「奴がお前の仲間になるってことはオレの仲間になるってこと…?」AIを混乱させるプレイメーカーさまw ぐるっとリンクが繋がった時はおお!ってなりました。一応エースモンスター(多分)なのに出番の少ないファイアウォールでやるのかと思ったらデコードトーカーとか。 鳩、斉藤っていうのねw佐藤じゃないしww クルーザーに乗って立ち去る了見さん。甲板に立っているということは操縦している人がいるはずなのだが…誰が操縦してんだ此れ。あと鴻上博士の遺体はどうする気なんだ。あの短時間で持ち出せないだろ。 「人の振り見て我が振り直せ」其れは気の利いたことなのかwwwww Aiが居なくなって「行ったのか」とかいう遊作くんがちょっと寂しそうできゅんとした。 次回からいよいよ新章ですな!
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