| 2012年03月21日(水) |
VJ RIDE32 「零の攻防!!」 ランク16 第3の敵!! |
★ゴッズ 絶対王者と不満足先生のデュエルですよ。 つか ダ ク ナ ー 化 し や が っ た !!!!!!!!!! LPが0になってからってのはアニメ・満足街編でもやったしそういう流れになるのかなと思ったんですが顔を上げたら目が黒くなっていて、ちょ、ええええええっ!!!?ってカンジ。 まさかの狂介。 此れは予想していなかったなぁ。最初っから不満足先生だったから。 不満足先生→狂介ってアニメと逆の進化じゃねえの。最終的に満足になりそう(^^ゞ服装センス的に駄目なカンジになりそう(おい) まあでも楽しそうで何より(え)ジャックもレッドデーモンズを召喚出来て嬉しそうだしねえ。満足させてやってくれジャック。 ★ぜある 遊馬くんとプリンセスコロンちゃんのデュエルですよ。 「悪の帝王の手先の爪の垢」て(笑)コロンちゃん可愛い。この場合「悪の帝王の手先」がアストラルですね(笑) コロンちゃんはお人形の様です。つかあの胡散臭いおっさん…じゃなくてハートランド氏はどうやってそういう無機物に自我とか与えてる訳? そして其れを自分の経営する遊園地でこき使うという。ロクでも無いおっさんだなオイ。 女の子たちは何時も可愛いなぁ。新しいお洋服も可愛いです。小鳥ちゃんはまな板だけどキャットちゃんは出るとこ出てるなー。 キャットちゃんのお家お金持ち設定。 小鳥より可愛いでしょ!とかやってる時のアストラルの眼が可愛い(笑) デメット爺さん怖い(^^ゞ コロンちゃんが何を狙っているのかイマイチわからないんですが…つか健ちゃんて何者ですか。
ちょこっとデジモン感想! 最後の最後にButter‐flyて!!!!!!!!!!! 「魂のロックを響かせる」のが夢のシャウトモンの特性故か、よく本編の中に歌詞が乗ってる漫画でしたが、最後の最後にButter‐flyって、もう!!!!無印スキーがどんだけこの曲に思い入れあると思ってんですか!好き!! もうタイトル見た時点でうるうるしちゃったぜ… ネバギバも凄い良いカンジで使われていて「もう心配無いよお前なら」なんて此処に上手いこと持ってくるなぁってカンジでした。 良い最終回だったと思います。 ダークナイトモンにも救済があったの良かったなあ。アニメでは、結構暗躍したのに此れでオシマイなんだ何かカワイソー…ってな扱いだったし(^^ゞ ダークナイトモンは結局兄ちゃんのこと大好きだったんじゃないかと思う訳ですよ。好きで憧れててあんな風になりたかった。けどなれなかった。結果拗ねて僻んで妬んじゃったわけなんじゃないかなって。どうせ自分なんて世界の誰からも愛されない、的な。 でも兄ちゃんは最後の最後に私はお前のこと大好きだよって態度で示してくれたわけですよ。「頑張りなさい私の弟よ」とか言ってくれた訳ですよ。誰かが自分を無償で愛してくれたという記憶はダークナイトモンの中で力になると思うの。 よかったねぇ。 バクラモンも単なる悪役・ラスボスとしてではなく、本当は凄く優しいデジモンだって描かれていたのは本当に良かったと思います。 勧善懲悪のほうが本当はわかりやすいと思うのですよ。悪い奴を正義の味方がやっつけて終わり、な方が。でも敵方にも事情があって、其れを知って主人公サイドがそっちもなんとかしようて動いてくれるのはすごくいいと思う訳です。 皆、幸せになりました。そういう完全ハッピーエンドなオチ。 だからこそバクラモンには生き残って欲しかったですけどね(^^ゞリリスモンはちょっと可哀相だったな。 別れのシーンのメイルバードラモンが可愛かったです。キリハのデジモンはやっぱキリハのこと大好きなのだな。 シャウトモンとの別れも良かったなぁ。あっさりしてるなあと思ったらやっぱ行かないで欲しいって本音も見せてくれたりして可愛いヤツ! ネネさんはクロスオープンしたら全裸かと思ったらコトネがちゃんと衣装用意してた(笑)コトネ可愛い。 漫画版はアカリ達もリストラされずに進化の力になったりとかちゃんと活躍してくれたし、タイアカとかキリネネとかゼンコト(此れは微妙だが;)とか美味しい要素も沢山あって楽しかったです。 良い最終回だった! 次回作にも期待してます。
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