| 2011年12月12日(月) |
ぜある 第35話 衝撃のスクープ!小鳥の危険な未来 |
遊馬くんと秀太のデュエルですよ。 いきなり痴話喧嘩ですか。 遊馬くんがあだこだ言ったのは小鳥ちゃんに対してな訳じゃなかったけども、自分に言われたと思って怒っちゃった…まああの状況じゃそれも仕方ないかな(^^ゞ 「小鳥は本気で心配していた」アストラルさんってばいい奴…アストラルさんにもわかるっていうのに遊馬くんは凌牙さんのことで頭いっぱいでそれどこじゃないってのがな。此処は腐った女子的には萌えるところなのだろう(萌えてる場合か) 「デュエルは楽しいもの」「デュエリストは仲間」っつー遊馬くんの主張には同意したい。 小鳥ちゃんの写真を取ったくらいだから秀太先輩はちょっと気があるのかと思ったんですが…好きな子をわざわざ危険な目にあわすかな?っつー。 自分が撮った写真で未来が変わるってわかってるのにそゆことするかなって。 別に小鳥ちゃんのこと好きな訳じゃないのかなぁ。でもそしたらわざわざ被写体に選ぶかしら。小鳥ちゃんを撮ったヤツ、お気に入り写真みたいに言ってたのになー。 やっぱ遊馬くんの存在を知っていて可愛さ余って憎さ百倍みたいになったのかしら。うーんそんな風にも見えなかったけれどな; 飛行船の事故はデュエルとは全く関係ないし、明里姉ちゃんを追い払う為のネタとは言っても姉ちゃんが来るとは予想してなかったみたいだし、事故らせる意味がわからない。 小鳥ちゃんが先輩って呼ぶくらいだから学校の先輩なんだろうに、遊馬くんが顔も名前も知らないってどういうことなの(^^ゞ小鳥ちゃんの写真見なかったのかなー 明里姉ちゃんは今日も美人さんでした。ライダースーツ(なのか?)は身体の線がはっきり出るからイイね!それにしてもこのバイクはこの間モノレールにぶつけた奴とは違うのか…? そして明里姉ちゃんは超常現象にたいして順応力があり過ぎる。アンタが歪めた未来なんだから何とかしろ的なこと言ったり。 「飛行船は私が何とかするから!」明里姉ちゃんがそう言うならばきっと何とかしてくれる気がします。この間もモノレールをしっかり止めてくれたしね。 秀太のしてることはまあちょっと違うかもしれないけど、自分で事件を起こしてスクープにしてるようなもんだからねぇ…それって報道に関わる人間としてやっちゃ駄目なことだろ。 最初のターンで伏せ守備表示でセットするモンスターが絶対にゴゴゴゴーレムだとわかるようになってしまった(^^ゞ遊馬くんがゴゴゴゴーレムを壁モンスターだからフツーは守備表示で出すもんだ、と理解してくれたのはいいのだがな。 いやでも最初のターンで手札に必ずゴゴゴがあるのが納得できないわ。3積みしてたお兄さんかっつの。 ゴッズの一話でカードをデッキにセットすると自動でシャッフルしてくれるシーン見て大変感動したものだったよ。ぜあるもそういうシーン入れてくれたらいいのにー。したらちゃんとシャッフルしてるのだなって納得出来るのに。 秀太のデュエルディスクカメラ付きでちょっと可愛い。実際に写真も撮れます。 しかしナンバーズはホント厄介な能力が多くて困るな。 秀太に勝ってナンバーズを撮り返したら飛行船の事故は回避できるのかしら。アストラルも「理論上は」とか言ってたしちょっと不安(^^ゞ まあ其処は遊馬くんと明里姉ちゃんが何とかしてくれるでしょう!
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