| 2011年04月18日(月) |
ぜある 第2話 わが名はアストラル |
遊馬くんと凌牙のデュエルですよ。 飛び散った記憶、手元に唯一残ったのが「希望」て。まるでパンドラの箱みたいですね。 遊馬くんが大変に可愛らしい。可愛らしい。 身振り手振りがいちいち大袈裟で可愛いのですよ。 「きーおーくー喪失だとー」とか「そもそも記憶って飛び散るもんなのかー」とかもーばたばたして五月蠅いなあ可愛いなあ〜〜 「落ち付け」とかアストラルに言われて「お前のせいだろ!」とか言ってるのも可愛かった。 ドローするのにスゲー勢いで飛んで、着地失敗して尻モチついたりしてるし。可愛い! アストラルが私のターン!とか言うのに「オレのターンだって!」とか言う時もぴょんぴょん跳ねてて超可愛い。 エクシーズ召喚に浮かれてるのも可愛いなぁ。「オレの人生初のエクシーズ召喚!」とか言って見た見た?って小鳥ちゃんと鉄男のトコにきてるのも可愛い。 希望皇ホープ、なかなかカッコ良いです。 しかしゴッズで口上に慣れていたもんだからなんか「光差す道となれ!」的な口上があったらいいのになぁとか思ってしまうわ。 アストラルも可愛いなぁ! 幽霊はデュエルに関係ない用語だよ(笑)効果はたいていの場合夜発動するよ。 んで遊馬くんをトンマとか呼ぶし(笑)トンマジャないよ!(笑)絶対態とだよな此れ。 遊馬くんに「キミのデュエルタクティクスは私より遥かに劣るようだ」とか言っちゃってなんだもう上から目線で淡々としてるくせになんかもうあーやんなっちゃうな―コイツーみたいな態度で可愛い(笑) そんで言われた遊馬くんが「たくてぃくすって、何?」とか聞いて教えて貰ってから「なんだとー!」って怒るまでの間が(笑)遅い!可愛い!! 遊馬くんの初心者っぷりが大変に親近感ですよ。伏せといたカード、なんだったっけこれ?みたいな(笑)わかる! 其れ使っとけばよかったのにねー。まあ後でちゃんと使ったからいいんですけども。 ホープの効果を最初に使わずにダブルアップチャンスを使って、って流れは良かったです。 漫画だとアストラルの助言で閃いた、ってカンジだったけれどアニメではちゃんと遊馬くんが考えてやったカンジだったのでよかった! やっぱねえ主人公ですもの、ここぞという時は自力で決めてくれないとね! この辺りのアストラルも可愛かったですよ。ありえない!とか言っちゃったりして。タクティクスはアストラルの方が上でもここぞという時の勝負センスはやっぱ主人公の方が上ってことよね。 「ダブルアップチャンス」引いたのも遊馬くんだしな。 「私の理解を越えたデュエリストらしい」とはアストラルの正直な感想なんだろうなー。予想外!的な。 凌牙がまたホントに可愛いんですよ!!! 遊馬くんに「何か諦めたんじゃないのか!」とか言われた時のあの顔!超可愛い〜!!遊馬くん鋭い、きっとその通りなんだと思うよ。 諦めたけれど、其れでも本当は諦めきれないことを多分持っているのだと思うよ。 鉄男のデッキをちゃんと約束だっつーて返してくれる凌牙がまた可愛かったです。 やっぱねー根っからの悪い子じゃないと思うのよ。ちゃんと約束守ってくれるしさー可愛いしさー。 帰る凌牙の背中に「オレすっげ―楽しかったぜ!」とか「デッキとか賭けないでまたやろうぜ」とか声をかける遊馬くんがまた可愛かったですよ。いいこだなぁ。 2話目にして手下共が逃げちゃって、三沢に負けた準たんみたいな扱いになった凌牙ですけども、味方になってくれそうかな?と思ってる。 早くまた出て来てね!
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