| 2007年10月03日(水) |
GX 第155話 「レインボー・ネオスVSユベル究極態」 |
ユベルとアニキのデュエル完結ってことで。 もういろいろ言いたいことはあるんですけどもとりあえず! 翔が「アニキ」って呼んだよ!!!!「アニキ」呼びに戻ったよ・・・!!!!!(其処からかよ!) 嬉しい! まったく「十代」呼びにどんだけLP削られたことか。 まあ此処のところ「十代」呼びではあったものの、アニキの応援する様子とかはかなり元に戻りつつあったので、ダメージも軽減してはいたんですけども。 今日の翔も可愛かったですVv 「十代頑張れ!」とか言うんだもん。アニキを心配して「コレじゃ勝てない・・!十代・・っ」とか言うんだもん。 可愛い。 そんでそんで「どんなことがあっても犠牲になっちゃいけないんだ」とか言うのがね! 「皆一緒に帰るんじゃなきゃイヤだよ」って言うのがね! 最後帰ってきて一人で泣いてる翔も可愛かったです。小さい子みたいな泣き方だな。 台詞こそなかったですが心配そうに翔を見てる剣山くんに萌えた・・・! それにしても疑のタマって意味あったのか? アレがなくとも結局超融合は別に支障なく使用できてたしな(^^ゞ 疑のタマの効果は「十代」呼びになった!ってことだけだった気がいたします。 特にアニキにはダメージがないけど、私にダメージ与えただけの疑のタマ(笑) しかしアニキとユベルが前世からの仲だったとはね。 そんな話を出されたら十翔的に困っちゃう! でも小さいユベルはマリちゃんみたいで大変可愛らしかったですVv(実にわかりやすいショタだなお前は・笑) アニキの前世と思しきちびっ子も大変可愛らしかったですVv(実に以下略) しかしそんな前世話があるならもう少し前に出しておいてくれた方がユベルに同情票も集まりやすかったんじゃないでしょうか。 「愛されてると思わなければ耐えられなかった」っていう前回のユベルの言い分もわからないではないけれど、ぶっちゃけ周りの人間が病気になったのがこのカードのせいです、って言われたらフツー捨てるだろ?(カードのせいって言われてまず信じるかどうかってのもあるけどな・笑) 逆恨みな上、ストーカーにしか見えないユベルに同情はなかなか出来ないでしょ。 それにしてもユベルの一人勝ちってカンジでホントどうしよう(^^ゞ アニキとユベルが融合! ってなんか同人的にそれってナニ?!やっぱアレか?!みたいな発想する私が我ながらイヤですが(いやまったく) いやでもユベルはホント幸せそうだったのでよかったね!って思いました。 十翔的には困っちゃうけどな!(笑) 先週は金目になっただけじゃん?と思った覇王さまでしたが、今週は大変カッコよかったです。 声が! 「レインボーヴェールを装備したレインボーネオスと戦闘するお前の効果は無効となる!」とか「お前が何度攻撃してこようとオレが勝つ!」とか、なんかもうすごくカッコよかったですVv ガッチャはもっと一年目の調子で言ってるところを聞きたいな。 翔はまたアニキを飲まず喰わずで待ってるんでしょうか・・・。 まあ来週ちゃんと帰ってくるんでしょうけども、早く元気で帰ってきて!アニキ!!
|