| 2007年07月25日(水) |
GX 第146話 「封印された融合」 |
ヘルとアニキのデュエルでした。 後半は覇王の部下だったヤツとデュエル(もちろん名前覚えてません・笑)(そういうヤツだよなお前は)(未だにVJでも「怪しいアメリカ人」呼ばわりだし) まあヘルの容赦ないこと!「瞬殺など生ぬるい!」ときたもんだ。相変わらずの鬼引きです。 そんなに翔を泣かせたことが許せなかったのか・・(違) アニキってばクレイマンを攻撃表示で出しちゃうし、初心者かい!って突っ込みたくなるほどのデュエルでしたよ。 いや一瞬なんか策があるのかと思ったけど。何も考えてなかったのね(^^ゞ ヘルにもいろいろ言われてましたが。 普段のアニキならありえないよなー。 アニキってば負けたかった、みたいに言ってたけど、ヘルに負けて消えちゃった場合ヨハンはどうするわけよ?それって矛盾してます。 しかし確かに覇王として悪いことしたけど、すっごい弱ってるアニキをみると、そんな責めないであげてよ・・とか思ってしまう(^^ゞ いつも元気な子が弱ってるとツライよ。 アニキが「ヘルカイザー」じゃなく「カイザー」って呼んでくれてるのがちょっと嬉しかった。 アニキVSお兄さんって初戦アニキの敗北、2回目卒業デュエルドローときたから、次の対戦ではアニキが勝って「弟さんをオレにください!」って言うと思っていたのにな。 お兄さんが翔に十代を最後まで見届けるんじゃなかったのか、とか言って追わせたのが良かったです。 何のかんの言ってもお兄さんは翔がアニキのこと大好きだってわかってるね。 ヘルはクロノス先生の言うとおりやっぱいいヤツなんだと思うの。 ヘルの病気はやはりビリビリのやりすぎでしたよ。 あー・・いやあのね、人の趣味嗜好をとやかく言うつもりはないけども、モノには限度ってのがあるでしょ。 何でもヤリすぎはいけないですよ。ホント。 つかそのビリビリ、そういう用途に使うもんじゃあるまい(笑) すっかり飛び道具扱いです。 ヘルに翔がマント貸してあげるのがよかったですVv 予告でマント何処へやったんだろ?と思ってたら兄さんにかけてあげてたのねVv萌え〜 翔はアニキを追いかけてっちゃったので置いてかれちゃったけど(^^ゞ まあクロノス先生が居るから大丈夫でしょう。 砂の中からぷは〜って出てくるのも可愛かったVv 翔が「兄さん」呼びなのは萌えポイントなんだけど、翔が「十代」っていうのが嫌で仕方ない・・(^^ゞ いつ「アニキ」に戻るのかしら? しかし結局翔はアニキのこと好きだよね。 三沢に肩を叩かれて、「三沢くん!」って言った翔が久しぶりにいつもの調子の声で可愛かったです。 いいところに来てくれた、三沢!! んでも三沢はどうやってこっちへきたんだろう。前のトコからのドアは消えちゃったのに。 次回はヘルとヨハンのデュエルらしいです。 ・・・ヘルも負けフラグなんですか? エドに引き続きヘルまで居なくなったらどうしたらいいか・・! とりあえず今日はトム・リドルでイシダヴォイスを補完しましたが。
|