| 2007年05月23日(水) |
GX 第137話 「翔の決意!「友情の証」」 |
今回は翔がメインのお話でした。 さてどっから語ろうか!!(笑)今日の語りは長いぜ!(いつも結構長いが) あれですよ、今回のお話は「翔がどんだけアニキを好きか」ってことに尽きると思うのですよ。 アニキ好き好き。 好きだから忘れようと思っても忘れられない、結局離れられない。←なんか駄目な女みたいな表現だけど(笑) 翔はとっても可愛かったです。 翔の中に確かにアニキはボク(達)のことなんてホントはどうでもいいんじゃないのかなって思いはあったと思うのね。 それがあの疑のタマのせいで増幅されちゃったというか。 だけどさ、翔はやっぱりアニキのこと好きで好きで好きで好きで好きなのよ。 だからアニキなんてもう知らない、あんなのアニキじゃないもん!とか言ってるけど辛くて仕方ないわけなのよ。 だって好きなんだもん。 デュエルディスクを投げた後の表情とか、やっぱ辛そうで、可愛かったですVv あー翔可愛い! 夢だってわかってたけど、久しぶりに「ガッチャ」を聞けてすごく嬉しかった。 やっぱアニキはこうじゃなくっちゃね。 これがアニキよね。 久しぶりに聞いたな〜〜と思ってたら翔も同じこと言ったので、やっぱ翔もこういうアニキがいいのよね、と思ったです。 翔の中のアニキは、何時何処を思い出しても翔のこと心配したり励ましたり元気つけてくれたり、楽しそうにデュエルをして、笑って、そんな風なのに、どうして今までのアニキを信じてあげられないんだろう。 ずっと一緒に居たのに。 まあ疑のせいだとはわかっちゃいるんですが(^^ゞ 翔も自分で疑っちゃう気持ちを捨てられないから辛いんだろうなぁ。 翔の夢の中のアニキは、とってもカッコよくて可愛かったです。 ああ、アニキだ。と思った。 お兄さんに負けちゃってボクどうしたらいいんだろ、とかやってる翔に「見てるしかない」「大切な人なんだろ」とかさ。 アニキはいつだって、すぐ立ち止まってうだうだ考えちゃう翔に手を差し伸べてくれてたよ。 お邪魔も可愛かったですよ(笑) アイツ和むわ〜(笑) 結局助けにくる翔がとってもよかったですよ。 逃げ方がカワイイの!(笑) そんでお兄さんが!!!!!!!!! お兄さんが!翔を!!助けに来たよ!!!!!! うっかり大コーフン!!(笑) つかそのビリビリ、持ち歩いてたんかい!!(笑) 相変わらず引きのいいお兄さん、初手からサイバーエンドドラゴン召喚。 この鬼引き、絶対デュエルしたくない相手だよな(^^ゞ サイバーエンドを使うと病気(?)が悪化するとかあるのかな・・・。 何か本気で具合悪そうですよ・・・。大丈夫なのか。 オレのことはアニキとは呼ばない、なんて、ちょっと寂しそうだったです。 あらやだちょっとアニキに嫉妬モード?みたいな(笑) どうしたらいいの、っていう翔に「お前自身がもう決めている」って言うのがものすごくよかったですVv 何だかんだ言っても、やっぱ兄弟なんだなぁっていうか。 お兄さんはアニキとは違うやり方で翔を守ってくれてるのね、みたいな。 翔は自分でもう決めてるから、ただ、きっかけをあげればいいだけだから。 そんなカンジ。 泣いてる翔がすごく可愛かった・・・・! お邪魔までつられて泣いてるし(^^ゞ 「兄さん」になってるのがちょっと萌えた。 お兄さんも今はグレてヘル化してるけどさ、翔がピンチだったらちゃんと助けに来てくれるし、やっぱ本質的なところは全然変わってないのよね。 其処の所翔も少しは気がついてくれたかな、とか。 じゃなかったらどうしたらいいのなんて聞かないでしょ。 アニキも多分ヘル化(覇王化?)なんだろうけど、やっぱ本質の部分は変わらないと思う。 翔がアニキのこと助けてくれたらイイナ! そんでエドと兄さんが何か仲良しモードだったんですけど!!? お兄さんは無愛想だったけど、エドの口調が大変フレンドリーだった! 「亮」とか呼んでた!!! アレか、お互い斎王と翔について、如何に可愛くて素敵かを語り合って意気投合したのか?! とにかくナニかあったとしか思えない!!(笑) そんであの服は何処で調達してきたんだろ。 あの二人、すげー異世界に馴染んでるよなぁ(笑) 翔のデュエルディスクはあんなテキトーに投げたのにお兄さんが拾ってるなんて、やっぱもっと前から翔を見つけてこっそりストーカーしてたからに違いないよね。 まあぶっちゃけ「これってもしかして総集編?」とか思わないでもなかったけどね(笑) 回想多すぎです。 せっかくの翔メイン回なのに! そんで正直言うと翔がアニキがみょーなことになっちゃうのを阻止してくれるんじゃないかな〜と期待していたんですが、とりあえず「見てるだけ」なのかな(^^ゞ カード紹介も翔でしたVvサイバー紹介Vv 予告はジムと翔。アニキー(^^ゞ ところで疑のタマってどうなったのかしら。消えたの?
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