| 2006年11月25日(土) |
第138話 「決勝戦 遊戯VSマリク」(再) |
闇マリちゃんと闇様のデュエルが始まりました。 というか何度みても「グッジョブ!闇マリちゃん!!」ってカンジだ(^_^) 腐った同人女で本当スマン。 だって生贄に遊戯ちゃんっすよ!これをグッジョブと言わずしてなんと言おう。 闇マリちゃんの方の生贄はマリちゃんだしさ〜Vv腐女子的には萌え萌えじゃないですか。 素晴らしい。 もちろんジャンプ掲載時には遊戯ちゃん大丈夫かな、闇様勝つよね、でもそしたらマリちゃんはどうなるの?!とかそういう心配もしていたわけですが(本当だってば)結果を知っている今、萌えしかないわけです。 もう一度言おう、闇マリちゃん、グッジョブ!!(笑) そんなわけで遊戯ちゃんですよ。 突然表に引っ張り出されちゃったのでちょっと吃驚な遊戯ちゃんが大変可愛いですよ。 「ボクはキミと共に闘う!!」とか言っちゃうわけですよ。 遊戯ちゃんカワイイなぁ! そんで闇のゲームだから痛みとかもそれなりにあったりするんだけど、そこら辺は泣きごと言わないのがやっぱ遊戯ちゃんだなぁとか思うわけです。 「ボクはまだ大丈夫だ!」とか言っちゃうわけですよ。 遊戯ちゃんカワイイなぁ! そんな遊戯ちゃんだから闇様も大事で大事で仕方ないのよね。 つかもう闇様は「相棒」「相棒」言いすぎだから(笑)好きすぎだから。 生贄云々は観戦者側には見えてないはずなので(だよね?)会話だけ聞いてると何言ってるの・・?ってカンジなのだろうなぁ。 デビルスズサンクチュアリを投げて寄越す社長が素敵でしたよ。 友の力など無力!とか言いながら実はその力を信じちゃってる所が大変可愛いですよ。 このカードで闇様が勝ってくれたらイイナ!って思ってるのよね。 大丈夫心配しなくても社長ももうお友達だよ!(そういうことは心配してないと思う) 友の力で実際に勝つところをこの目で見たい、ってカンジなんだよね。 そうしたら信じてやってもいいよ、みたいな。 本当は信じたいんだけど、なんだかんだ言わないと信じられないあたり、とんだツンデレですね(いやそれ違うんじゃ・笑) 社長は大変可愛いと思います。
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