| 2006年11月18日(土) |
第137話 「真のデュエリストへの道」(再) |
社長と城之内くんのデュエルでした。 社長が勝ちました! いやでもなんか私、社長が負けたように記憶していたみたいですよ!(^^ゞ なんて失礼な!(それは城之内くんに失礼だ)(でもやっぱ実力的には社長のが上だと思うんだよ)(ゴメン城之内くん) 基本的に遊戯王って「優勢に決闘を進めていて調子こいてる方が負ける」って法則が成り立ってるから、多分本放送の時も社長が負けるんじゃないかと心配しつつ見てたんだと思う。 そういう気持ちが強かったので負けたみたいに思ってたのではないかと推測します(^^ゞ ああでも闇様に負けて城之内くんに負けたら社長本気で立ち直れないんじゃないの、とか思うのでやっぱ此処は社長の勝ちでよかったですよ。 ごめんね城之内くん。 でも城之内くんもカッコよかったですよ。 社長のこと、やっぱ強いな!って誉めたり。 ああいうこと言えるところが城之内くんのすごいところだと思うのですよ。本当にそう思ってるんだと思う。 いつもなら言わないだろうけどね(笑) 遊戯ちゃんは本当可愛かったですよ。 イシズ姉さんがマリちゃんを助けて、って言ったらちょっと困った顔してるの。 やっぱさーマリちゃんには酷い目にあわされたし、ちょっとフクザツよね。 それを踏まえて、闇様が無碍に断ったらどうしよう的なカンジなんだよね。 遊戯ちゃんはイイコだなぁ! そんでいい子といえばやっぱモクバちゃんですよ! あまりの可愛らしさにどうしようかと思いましたよ! モクバちゃんカワイイなぁ!!! 遊戯たちを巻き込むことないよ!とか言っちゃってさ。 社長だって思わず言うこと聞くっての。 やっぱ社長にはモクバちゃんが必要なんだよねぇ。 イシズ姉さんが石版の詩を朗読しちゃうところなんてまるで羞恥プレーでした(笑) いわばラブレターですもんね、あれ(違) いやでもセトさんは社長よりもずっとまともな人だという印象だったが(それは社長に失礼だ)あんな恋文を石版に記して残しちゃうあたり、やっぱさすが社長の前世、テンション高いな!って感じですよ(笑) いかに自分が王が好きだったか後世まで伝えようとしたわけでしょ!?(そういう解釈かよ・笑) 「うけとれ!」が見れて良かったですVv
|