| 2006年11月11日(土) |
第136話 「青眼の白龍VS青眼の白龍」(再) |
社長と城之内くんのデュエルでした。 社長、青眼を愛しすぎです(笑) 他の男に奪われるくらいなら死ね!みたいな。ちょっと激しすぎ(^^ゞ モクバちゃんが嫁に行く時は(嫁じゃないし)本当大変そうだ。他の男のものに(違)なるくらいなら死ね!くらい言ってのけそうだ。 相手の男(違)は殺されるかも、位の覚悟で挨拶に行かなきゃね。 いきなり銃を突きつけられるか、ジュラルミンケースで殴られるか、どっちかだろうけど。 話は逸れましたが、でも青眼大好きな社長は大好きですよ。 どんだけ独占欲強いんだヨ☆って感じですけどね(笑) 後「馬鹿は死ぬまで直らん」とか言ってるのに笑いました。 社長、それ多分誰かに言われてるよ! そんで闇様は城之内くん好きすぎです。 「頑張れ城之内くん」だの「城之内くんがこのまま終わるはずがない」だの「すまない城之内くん頑張ってくれ」だの本当闇様ってば城之内くん大好きだな!(^_^) その好きっぷりには頭が下がる思いです。 恋は盲目というか。 しかしこの間社長戦の後に、社長に「力の差はなかった」とか何とか言っておいて、城之内くんも成長してるから!みたいな口ぶりで応援されると、なんだかんだ言いつつアナタの中じゃ社長は城之内くんより下なのかい?!と訊きたくなります。 社長可哀想。 もう本当本放送時は此処で城之内くんに負けたら社長が気の毒すぎるよ〜!と心配したものでした(^^ゞ 私の中じゃ城之内くんより社長の方が強いから!安心して!!(何を・笑) それにしても人様の身体で闇マリちゃんに喧嘩を売る、マリちゃんの迂闊さは相変わらず間抜けで可愛い(笑) 基本お坊ちゃまだからあんまり考えて行動しないよなー。 というかこの身体はお前のものでもあるし、お前が死んだらリシドや姉上様が悲しむぜ?とか言われて躊躇しちゃうマリちゃんが可愛かったです。 愛されてる自覚はあるのね。 そんで止めに来る姉さんのカッコいいこと! さらにその後からやってきた闇様もカッコよかったですけどね。 でも杏子<城之内くんだからなあの人(笑) 居なくなったのにも気がつかなかったし、なんかヘンなこと巻き込まれてる!って気がついても城之内くんの応援に未練たらたらでした(笑) 遊戯ちゃんは今日も可愛かったです。 本当ならマリク戦も城之内くんの勝ちだったのに!とか言ってるのが大変可愛かったです。 それは私もすっごく思ったよ!! でも闇マリちゃんも超焦ってたから許したげて頂戴。 後とぎが「やっぱりまぐれだったのか?!」とか言ってるのに笑った。 とぎってば!
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