| 2006年10月28日(土) |
第131話 「憎しみを撃て!ブラックパラディン」(再) |
闇様と社長のデュエル決着!でした。 結果はわかっているのだが勝った!と思ってものすごく嬉しそうな社長を見ていると(嬉しそうというか、うっとりしてるというか、もうイッチャッテルカンジだが・笑)なんだか不憫になります(^^ゞ 「今は敗れて憎しみに打ち勝て!」とか言われてるし。 何か上から物言ってるよなー闇様(^^ゞ まあファラオなわけだし、実際社長が闇様に勝てたことはないわけだしその辺は仕方ないかなとは思いますが。 それにしても社長、アナタが場に青眼が2体居て究極竜召喚を狙ってこないと思うほうがオカシイでしょうよ(笑) どうみても究極竜呼び出してくるでしょうよ。 もう手の内なんかバレバレですよ(^^ゞ私だって究極竜呼ぶだろうな、って思うもん(笑) 読まれてないと思ってる社長が愛しいですよ。 でも本当青眼を呼び出す社長は、すっごい楽しそうでイキイキしてるんだよね。 そういう社長を見るのは大好きなのです。 なんというか悪者の屋敷に将軍様が乗り込んで「世の顔を見忘れたか」「う・・上様!」「潔くよく腹を切れ」「上様のはずがない!曲者だ!」とかいうお約束な一連の流れと同じものを感じてしまうわけですよ(わかりにくい・笑) お約束は見ていて安心するというか。 キタ!!と思うのよね(^_^) 城之内くんも無事生還いたしまして、大変良かったですVv 舞さんが目を覚ましていないのに「勝ったはずなのに」ってショックを受けてる城之内くんを見るのは辛かったけどな。 本当、あそこで攻撃出来ていたら・・!と思うと悔しい!! だけど闇マリちゃんも吐くほどショックを受けていたので許してやって欲しいのよ城之内くん。 あの子6歳児だからさ、大目に見てやって! それにしても担架を運んできた人たちとの「緊急搬送の患者は?!」「彼です」って会話はつい笑ってしまったよ(笑) こんな元気よく走ってきた城之内くんがさっきまで死に掛けてたなんて「え”?!」ってなるのもわかる(笑) モクバちゃんは可愛かったですよ。 社長が捨てたい過去はモクバちゃんとの思い出じゃないから安心して! 過去を忘れるとか何とか言いながら社長が普段過去を気にしている様なんて見たこと無いんですが(笑) いつも過去なんか気にしてないように見えるよ(笑) たまーに剛三郎パパのこと思い出してムキィ!!ってなってるくらいじゃないの?(^^ゞ まあ過去を思い出したい闇様とは対照的なわけですが。 白いスーツを着た社長はやっぱ職業が違う人に見えたりするわけですが。 遊戯ちゃんは可愛かったですよ。 まあ出番はワンショットしかなかったわけですが(^^ゞ ブラックパラディンもカッコよかったです。 で、来週は原作にない城之内くんと社長のデュエルなんだよね。 結果はもちろんわかってますが、社長に追い討ちかけないでやっておくれよ・・と思うよー(^^ゞ
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