| 2006年09月13日(水) |
GX 第102話 「光の波動VSネオ・スペーシアン」 |
悪斎王さまとアニキのデュエルが始まりました。 破滅の光とか、正しき闇とか、悪斎王さまと宇宙人のいうことにはホント正直付いて行けない気持ちでいっぱいなのです(笑) まあそんなわけでその辺はサクッとスルーな方向で(笑) ようするにアニキが勝てばいいんでしょ!アニキが勝てば!! っていうかアニキのデュエルの挑戦を拒否る悪役が居るとは思いませんでしたよ(笑) だいたいこの場合、鍵を賭けてデュエル、って流れだろうに。 いやその前にアニキがエドと釣り合う様に女神の天秤に鍵を投げちゃったから拒否られたんですけどね。 「すでに鍵は我が手中にある!お前の条件など飲むか」とか何とか言われたので笑ってしまったですよ。そりゃそうだ!(笑) でもそんなこと言った悪役初めてだ(^^ゞ 翔は今日も可愛かったですよ。 つかやっぱりアニキがデュエルしてるといっぱい喋るね(笑)先週までのエドVS斎王さま戦との比ではないよ。 アニキが優勢だと嬉しそうだし。 「えとえと」言ってるのも可愛かったです。 エド、今日はヒロインだった(違) 世界を破滅させる兵器の鍵と、エドの命が天秤で釣り合うなんて、どんだけエドの命重いんだよ。 いやでも砂になったきりじゃなくてよかったですよ。 エドはこの話が区切りが付いたら斎王さまのところへ嫁に行くのだものね!(行かないし・笑) ブーケは翔か準たんに投げてね!!(投げないし・笑) それにしても剣山くんはカッコよかったですよ! エドのこともしっかり助けるし! そんで翔がオージーン王子を追いかけていこうとしたら呼び止めて「そっちは任せろざうるす」 翔より体力的にも腕力的にも自信あるし、ってことなんだろうけどね。追いかけて捕まえて鍵を奪わなきゃいけないんだから確かに翔じゃ、ちと荷が思いよな。 っていうか! どーみても危ないことは翔にやらせません!危険なことはオレが引き受けるざうるす!みたいなノリに見えたんですけど! なんかすっごく頼もしく見えたの。エドを助けた所も。 剣山くんがエドを頼んだ、って置いて行ったので、観戦者はそれぞれの嫁、という状態になりました(笑) 頑張れアニキ!翔が応援してるぞ!! 準たんはいったい何をしているのだか(笑)ノボリも作ったのか。 「光の結社とか言うおかしなヤツラ」とか準たんが言うな(笑) 準たんがジェネックス優勝者ってのはなんか納得がいかないなぁ(笑)だってアニキに負けてるじゃんー。 まあそれはノーカウントでもいいんですけども、アニキだって全然負けてなくて勝ち残ってるのに、世界の命運をかけた電波デュエルに巻き込まれたせいで敗退扱いになってるのは不満だー!(笑) つかそもそも斎王さまに頼まれたからって校長があのはた迷惑な王子様を呼んだんじゃなかったっけ?何「任せたぞ」とか言ってるの校長。 オージーン王子もアニキの足を引っ張るならわざわざ観戦に来るなよ本当(笑) お兄さんはとりあえず翔とデュエルしたので満足したからもういいって(そうは言ってない・笑) ヘル、アニキとはデュエルしていないんですけど。アニキのことアウトオブ眼中? いやでもアニキもわりとそういうカンジというか・・。 普段なら翔があれだけヤられたんだもん、じゃあ次はオレとデュエルしろ!ってなりそうなもんじゃないですか。 でもそうならなかったのは、やっぱヘルのことは丸藤兄弟の問題、と思ってる節があるなあと。 翔がデュエルしたいって言うんだから口は出さない、みたいな。本当は翔を泣かせたヘルを許せない、と思うけど、でも翔のために口は出さない、みたいな。 そんな十翔妄想(笑) それにしても仮面の女の子はレイだったのですね。レイってこんなんだったっけ? つかもうお兄さんのことは眼中にないってカンジでちょっと悲しかったですよ。 恋する女の子は一途な方が私は好きなので、その方がよし!応援してあげる!!とか思うので、途中で相手代えられちゃうと、ちょっと・・ねえ(^^ゞ テンション下がっちゃいます。 此処で負けたらカッコ悪いので準たんには頑張って欲しいです。 トメさんのキッスが待ってるからね!!(笑) ところでいつ三沢は敗退したのですか。つか何か着たの?(^^ゞ
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