| 2006年08月05日(土) |
第122話 「決戦の地 アルカトラズ」(再) |
バトルロイヤルが始まりました。 OPの最後のところがちょっと変わってた。ベスト4になってた。 社長がかっこいいです(^_^) ああでも本当に乃亜編は終わってしまったのねぇ。 王子、大好きでした。 モクバちゃんには絶対にもうひとり兄弟がいた事を忘れないでいて欲しいです。本当に。 いやモクバちゃんは忘れないだろうけどね。 それにしても今の日本で軍事産業ってありえないよな。 何か社長がパパを追い出して就任するまではやってたみたいな口ぶりじゃないですか。ありえないって。 遊戯ちゃんは今日も可愛かったですよ。 獏良くんを心配しておるのです。何処へ行ったんだろうって心配しているのです。 思わず謝っちゃう闇様に「違うよ、キミは悪くない!!」って言ってくれるのです。 やっぱ遊戯ちゃんはカワイイなぁ。 つかね、自分のせいかも・・ってヘコんでるときにね、大丈夫キミのせいじゃないよって言ってくれる存在ってね、すっごくありがたいと思うのですよ。 やっぱり遊戯ちゃんは闇様にとってとっても大切な人だと思うのですよ。 バトルロイヤルで誰と戦おうか迷ってる闇様に「キミの思うとおりに闘って!」とか言ってくれるわけですよ。 迷ってればちゃんと背中を押してくれるわけ。 あー遊戯ちゃんは可愛いなイイコだな!(お前の感想はそればっかりだな!!とか言わない・笑) 社長はとってもイキイキしてましたよ(笑) 「降り立つがいい!デュエリスト共!!」とかね。 「今凡骨にもわかるように説明させる」もちょっと笑った(笑) 闇マリちゃんは姉上様にリシドは何処だ、とか詰め寄ってました。 でもさ乃亜編で置いてきぼり喰って時間あったんだからんだからその間に探せばよかったのに!とか思うし(笑) 飛行船の中なのは確かなんだし、あの重たそうなリシドを姉さんが何処まで運べるかってのを考えたら真面目に探せば探す時間はたっぷりあったと思うよ。 置いてきぼり食らったのが面白くなくて暴れてる場合じゃありませんよ。 闇マリちゃんが暴れなかったら王子が生き残る方法もあったかもしれないのにさ。 モクバちゃんが自分で言ってたように兄サマに頼んでくれたかもしれない。 まあ王子はもう自分は死んだ者だってことでちゃんとけじめをつけたわけだけどね。だから無駄な足掻きをしてるのは私だけなんですけどね。 でも幸せになる権利を親に潰されたようで、それがイヤなのですよ。 闇様は城之内くんを選んだようです。 城之内くんを攻撃しようとしたら闇様に邪魔されて社長大ショック! 社長は闇様と闘いたいのにー!(^^ゞ まあそう思惑通りにはいかないわけですが。
|