| 2006年07月22日(土) |
第120話 「エクゾディア・ネクロス」(再) |
社長と剛三郎パパのデュエルでした。 社長ってば「オレにカードの説明は不要だ!」とか言っちゃってました(笑) まあ確かに必要ないかもしれないけどさ。私には必要なのでヨロシクお願いしますよ(^^ゞ しかしパパってば社長の性格をよくわかっていらっしゃるよ。 とりあえずデュエルで勝負!って言えば絶対社長はノッってくるからな(^_^) オレは誰の挑戦でも受ける!!みたいな(笑) 社長ってばすっかりパパの思う壺な行動を取ってる気がいたします。 そんで遊戯ちゃんがまた可愛いんだ! 王子のこと信じてあげたいの。 城之内くんが乃亜に騙されたって怒ったら「まだそうと決まったわけじゃ」とか言って擁護しようとするの。 可愛いの。 闇様にオレも城之内くん派だ、って言われても王子のこと信じてあげたいの。 遊戯ちゃんは王子の寂しさがわかったんだと思うの。 だから信じてあげたかったのだと思うの。 しかし闇様ってば先週は「相棒の言うとおり!」とか言ってたくせに!(笑) 闇マリちゃんは大迷惑なことに大暴れです(笑) 千年ロッドの破壊力ってばすごいな。 なんだかわかんないけどとりあえず壊して回るのやめてくれよ闇マリちゃん(^^ゞ おかげでミサイルの発射を止められなくなっちゃいましたよ。 王子がミサイルを止めようと思って戻ってきたのにさー。 一人で脱出しようとしていたのに結局戻ってくる王子が大変愛おしいですよ。 別に悪い子ではないのよ。 ただ孤独な時間が長かっただけなの。 モクバちゃんの「オレたち兄弟だもんな」という言葉が変化の無い電脳世界に居た王子の心を動かしたのだと思うのです。 誰が忘れてもモクバちゃんには王子のこと覚えていて欲しい。 遊戯ちゃんが王子を信じなかったら社長も脱出できなかったのよねー。 そう考えると王子は友情とか信頼とか仲間とか、そういったものを確かに手に入れたのではないかと思うですよ。 あー来週はいよいよ乃亜編もラストですなー。 最後がわかってるだけに切ないです。 これ本放送では1時間で「奇跡の大脱出スペシャル」だったから次回予告初めてみたですよ。 社長がモクバちゃんをぶん投げるシーンが印象に残ってます(^_^)
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