| 2006年04月08日(土) |
第105話 「勝利への賭け」(再) |
城之内くんとインチキ弁護士のデュエルでした。 何つーかあれだね、城之内くんとギャンブルで勝負しようだなんて千年早いね!!!ってカンジでしたね!!(^_^) ギャンブル運は滅法強いんですよ城之内くんは! 城之内くんがギャンブル強いの知ってるから、何回も外してるのオカシイって遊戯ちゃんも思うわけですよ。 ああいう場面で城之内くんが外すことなんてめったにないからね。まあ外す時もあるけど(笑) サイコロの目が1でいじける城之内くんが可愛かったです(^_^) んで、王子が!! 王子カッコイイ〜〜〜!!! 王子もこういう勝ち方は本意でないわけですよ。 なんかねーこういうところ融通利かないなぁとか思うわけですが。悪者なら悪者らしく、こっちのルールなんか無視してくればいいのにね。 でもまあそれじゃ王子的に瀬人に勝ったとは言えないんでしょうな。 「このデュエル無効とする」なんて宣言しちゃう王子が大変素敵でしたよ。 そんで城之内くんがまた可愛いの。ツキに見放されたわけじゃないとなったら「やらせろよ」とか言っちゃってさ。 とたんに強気(^_^) そこでまた城之内くんのギャンブル運の強さがバッチリでちゃうわけですよ。 ほれ見ろインチキ弁護士め!城之内くんとギャンブルで勝負しようだなんて百万年早いわ!!ってカンジですよ(増えてる・笑) 「さすが弁護士計算速いじゃないか」も可愛かったです。 散々ヤツに「キミには難しいことを言っちゃったかな〜?」みたいな感じで馬鹿にされてたからね。 遊戯ちゃんはとっても可愛かったです。 城之内くんのサイコロの目が上手く出ないのをなんかヘンーとか言ってたり。 王子が味方してくれたのを「どうして仲間の乃亜が?」なんて言ってたり。 なんかさ、乃亜偏後半、遊戯ちゃんはモクバちゃんと一緒に王子擁護派だった、っつー感じがあるのですが、そういうのってこういうところから始まってるんじゃないかなって思うのですよ。 あ、味方してくれたー→そうか、ずるして勝つのは嫌なんだ乃亜は→もしかして結構いい奴かも?みたいな。 そんな感じで(^_^) モクバちゃんの「あいつきっと友達居ないタイプだよ!」には笑ったですよ(^_^) いやあの実に言い難いんだけどアナタの兄サマもお友達が多いタイプとは言えないから。 兄サマの「もっと言ってやれ」も笑いましたが。 言い返されるよ、人のこと言えるのかい?って。 あの砂浜にテレビがあったのはやっぱり王子が社長に見せたかったからでしょうかね。 いろいろ自分の正体にヒント出しつつ、みたいな。 さて来週は本田たちです。 あーそうだ本田はサルになっちゃうんだった!!(笑) 本田カード、欲しかったけどいくら買っても出なかったんだよねー。
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