| 2006年04月01日(土) |
第104話 「デッキマスタージャッジマンの裁き」(再) |
城之内くんとインチキ弁護士のデュエルが始まりました。 いやもう遊戯ちゃんが可愛くてね!可愛くてね!! 杏子が寒そうにしてるから自分の上着を貸してあげるのよ。遊戯ちゃん偉い!女の子に優しい!! 女の子に冷えは禁物だからね。 遊戯だって寒いんだからいいよ、って多分そんあことを杏子は言おうとしたんだろうに、「みんな無事かなー?」とか他の話を振ることで断るタイミングを外しちゃうの。 なんかこの話の振り方がまた可愛くていいのよ! 遊戯ちゃん偉い。 女の子に気をつかわせまいとして気を使う。エライ!カワイイ!! んでもやっぱり寒いからばたばたしててまた可愛いんだ〜〜Vv可愛いんだ〜〜Vv そんで城之内くんですがインチキ弁護士とデュエルです。 黒のものも白にするって・・インチキ弁護士と呼んでも差し支えないよな(笑) 遊戯ちゃんたちの相手だったことわざスキーも大変ウザかったですが、城之内くんの相手のインチキ弁護士もいちいち「難しい話をしてしまいましたね」とか何とか言って城之内くんを愚弄するので許しがたい。 ムカつくね! まあ確かに城之内くんは頭がいい方とはいえないだろうけど(おい) でも頭がいいってのと馬鹿ってのは違うのよ。 頭が良くてもどんなに勉強が出来ても馬鹿は馬鹿なんだから。 わざわざ舞さんに化けたりして大変ムカつきます。 城之内くんがデッキマスターに選んだのは「炎の剣士」 そういやバクラ様と最初にデュエルした時、アニメじゃ城之内くん「炎の剣士」になったんだっけね。 最初にデッキマスター能力を教えてくれたりして親切な「炎の剣士」でした(^_^) 喋れる人型モンスターはいいわね。教えてくれたりして。 クリボーは喋れないからなぁ。 でもガールも最後までデッキマスター能力は教えてくれなかったっけ(笑) 傍聴席につけ、って言われて素直に席に着く遊戯ちゃんたちが可愛かったです。 カードのことも説明してくれたりしてかわいい。 社長室で剛三郎パパに食ってかかる社長が大変可愛かったですよ。 父さん言うてるんですよ。剛三郎パパの事を! 父さんだって!呼んでた時期もあったんだ!!カワイイね!! 社長になる2年前・・って今と比べるとまだ小さい感じだったんですが瀬人さんってばいったいいくつで社長になったの? 乃亜王子に対してご立腹な社長がカッコよかったです。 王子も大変カッコよかったです。 「まったく使えない連中だね」とか「呆れてるだけさ」とか。 なんかもう王子素敵〜〜Vvってカンジ。 王子来週はちょこっとコッチの味方してくれるんだよね〜確か。 あー楽しみ!
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