| 2002年09月03日(火) |
第122話 「決戦の地 アルカトラズ」 |
遊戯たちは決戦の地、アルカトラズへ到着した。瓦礫の中に高くそびえるデュエルタワー。ここで決闘王を決めるためのバトルロイヤルが始まった!!
アニメオリジナル乃亜編が終わってOPが変わってるんじゃないかとちょっと期待していたのですがいつもどおり闇様の手から。いやいいんだけど。手好きだから。 最後の全員集合図だけが変わってました。真中にデュエルタワーで闇様と城之内くんと海馬様と闇マリちゃん。海馬様の手にうっとり(また手かよ!・笑) 先週2次形態に進化したバトルシップですがOPの最後の方で煙噴いてるわけがこれでわかったよ(笑) いきなり本編に戻られちゃったらあんな風に消えた王子が可哀想だったのでモクバちゃんが王子のために涙してくれたのは嬉しかったです。ありがとう、モクバちゃん・・・。対して兄サマは過去のこと(自分に都合の悪いこと)など5秒で忘れられるタイプだからな!(笑) そんな瀬人さんがパパのことはしつこく覚えているのはよほど嫌いだったんだな(^_^)あるいはその逆か?(笑) 前半は乃亜編ですっかり忘れられてしまったバトルシティのあらすじみたいな感じだった(^_^)今誰がどうなっているか、の状況説明。 遊戯ちゃんは獏良くんの心配をしてくれてます〜〜Vv すごくかわいい!!!目を閉じたりしてるとことか! んでもって闇様の手が手が手が(くどい)遊戯ちゃんの肩に〜〜〜〜〜〜っ!!!!!! ああもう!!キミのせいじゃないよ!なんて涙目でさ!なんてカワイイの!!闇様もきっとそんなこと考えてたに違いないよ!(勝手に決め付ける) アニメの闇マリちゃんは原作の闇マリちゃんよりお利巧さんでした。イシズ姉さんにシリドをどこへやったか訊いてます。そーだよねー他にいないもんね。リシドを隠せるような怪力の持ち主は(違う・笑) 姉上様に迫る闇マリちゃんがなんかちょっとイイな(笑)姉さん美人だしな(違う方向へ) 船を降りた後にちょっぴりあったカイオモ萌えなシーンは削除されました(滂沱)なんでだよー(ぶーぶー) アニメの遊戯ちゃんもオリジナル編で海馬様の生い立ちとか知ったはずなのに・・・。やって欲しかったなぁ。欲しかったなぁ。 でようやく組み合わせのためのデュエルなんすけど。 ここで原作にはなかったサービスシーンが!!遊戯ちゃんが!!! 「迷ってるの?」 あああ〜〜〜Vvなんて可愛いんだ!!ちょっぴり浮かんでてな!! 遊戯ちゃんには正直な闇様。 「キミの好きにしてVv」え〜〜!?やだもう遊戯ちゃんってば!!そんなこと言ったらもうナニされても文句なんか言えないのよ!?バトルロイヤルが始まったばっかりだって言うのに・・・・Vv 嘘です。 本当は「キミの思うとおりに戦って」と言ったのでした(笑)いや同じような意味だけど。なんか好きにしての方が妄想できるなぁとかなんとか(笑) どうでもいいけどここの海馬様のシーン、説教を訊いてるのは遊戯ちゃんだったと思うのですが。 社長が「凡骨にダイレクトアタック!」みたいに言ってるのがたいへん面白かったです。海馬様の中じゃもう正式名称なのかソレ?(笑) 海馬様はいちいちポーズ付けてくれてステキでした。
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