ちょっと、かなり、パニくってます。
今日は例の児童福祉の再試です。 実は今日が再試だって知ったのが一昨昨日だという…。 まぁ、そのとんでもなさは今さらどうでもいいとして。 私、呑気に(?)再試なんか受けに行ってていいんだろうか…。
↓こんな話、ここに書くべきじゃないのかもしれないけど、ちょっと吐露したいんで、書きます。
昨日の夕方、我が家に電話がありました。 電話を取ったのは母、掛けてきたのは叔母さん(父の妹)でした。 父に電話を取り次いで、私&母は何気なく父の声だけ聞いてました。 驚いた声を上げて話し続ける父を見て、それが良くない電話である事は予想がつきました。 電話を置いた父が、電話の内容を話してくれました…。 …伯父(父の兄)さんが、亡くなったそうです。 しかも、自殺らしいんです…。 でも実は、私はその伯父さんのことをあまり知りません。 あまり、会った事がないんです…。 父の家系はちょっと複雑なんですね。 父には兄(亡くなった伯父さん)と妹(電話してきた叔母さん)がいます。 でもこの3人同士で血の繋がりが全く同じ人はいないんです。 父を産んだ人は病気で早くに亡くなったらしく、祖父は別の女性と再婚したそうです。 その女性にはすでに子供がいて、その子供というのが伯父さんにあたるわけなんです。 で、その再婚した祖父祖母の間に産まれたのが、叔母さんだそうです。 ちょっと複雑で、私自身詳しい話は聞かせて貰えていないので、ちょっと訳が分かりません…。 で、その伯父さん、父の兄なんでもちろんまだ若いです。 去年やっと退職した…とか、それくらいの年齢だったと思います。 でも、去年の夏から前立腺癌を患っていたらしいんです。 手術はしたらしいんです。 その後の経過を私は知らないんですが、病院勤めの母に、前立腺癌について聞いてみました。 そしたら、 「天皇陛下もなってた病気やん。ちゃんとした医者に手術して貰ったら、大して気に止めなアカンような病気でもないのに…。ただ、ちょっと手術に失敗というか、術後の経過が良くないと、意思に反して漏らしてしまったりして、リハビリパンツとか、そんなん着けて生活せなアカンくなるからなぁ。若いから余計にそれが屈辱やったんかもしれへんな。」 だそうです…。
私は、死についてよく考える事があります。 その考えについても書こうと思ったんですが、ちょぉっと時間がなくなってきましたよ〜〜〜っっ!(焦) ので、また今度…。
ってか、本当に再試受けてる場合なのか…?
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