・・・絶句。 取り急ぎ、大坂ともおさんの一連の呟きは要保存。RT @tomoo45: ベルフィーユに関して、ある方がこんなことを。「2011大震災直後の夏に、米田一典監督について仙台におりたったメンバーみんなの不安そうにも、やるぞ!の意気込みが伝わってくる姿は今でも忘れない。」米田さんが命をかけて守ろうとしたチームでした。続くposted at 21:54:34RT @tomoo45: 続き。その当時、米田さんの気持ちに沢山の仙台の関係者が答えた。もともとバレーに造詣が深い地域。会場は大盛況、スポンサーも順調に集まり。奇跡は起きたはずだった。。。そんななか、米田さんが天国に召された。チームの運営は、息子の隼人氏に託された。そこから徐々に歯車が狂いはじめた。続きposted at 21:54:38RT @tomoo45: ベルフィーユは、当時のチャレンジリーグとしては、異例の観客動員を記録。ベルフィーユを応援する官民組織もでき、Vリーグ機構へ数々の提言をしていた。ホーム&アウェイ制。試合演出や応援に関するルール改正。しかし、Vリーグ機構が変わることはなく。むしろ厳しいルール改正がおこなわれた。続くposted at 22:25:50RT @tomoo45: Vからはルール改正が進まない理由として「仙台での試合は、ホームの応援が凄くて、相手チームがやりにくいから」と言われた。応援や演出について、事前に相手チームと申し送りはしていたし、むしろどのチームも好意的に受け入れてくれていたにもかかわらずだ。続くposted at 22:26:02RT @tomoo45: 仙台スタイル、仙台モデルを作るために関係者は奮闘したが、Vリーグ側のことなかれ主義に徐々にトーンダウンしていった。そんな中、運営会社トゥエルヴの不透明な経営が浮き彫りに。さらに突然の監督解任。運営への不信感。それまで応援してきた人達は徐々に離れていった。続くposted at 22:26:12RT @tomoo45: それが2014年頃。葛和体制になった時には、ベルフィーユの選手を応援したいが、トゥエルヴへの不信感から敬遠された。NPO仙台ベルフィーユやサポート協議会からも運営に対し不満がでていたにも関わらず、トゥエルヴの不誠実な対応に、次第に積極的に関わることをやめてしまった。続くposted at 22:52:10RT @tomoo45: 楽天、ベガルタ、89ersと、数々のプロスポーツの支援体制を作って様々に支援してきた仙台の官民一体のスポーツ関係者からすれば、トゥエルヴの運営や、はたまたVリーグ機構の対応はとてもお粗末に感じただろう。それでも粘り強く存続のために交渉してきた。続くposted at 22:52:18RT @tomoo45: トゥエルヴが作った借金は、参加資格を譲渡することでチャラに。という裏取引があったかどうかは知らない。しかし姫路に参加資格を与えたかった誰かと利害が一致して、秘密裏に話が進んでいたのでは?そのままスムーズに進むと思っていたところに、仙台の関係者が待ったをかけた。続くposted at 23:09:50RT @tomoo45: 米田一典初代監督が、この仙台の地に誕生させたベルフィーユの灯を簡単には消させないという思い。この地で頑張っている選手達を守るため。それに他ならなかった。それに参加資格を有していたのは、実際にはNPO仙台ベルフィーユであった。続くposted at 23:18:01RT @tomoo45: そこで、参加資格を譲渡してほしいVリーグ側と仙台存続を願うNPO仙台ベルフィーユとの交渉が。。NPO側は、存続のための書類を提出。V側からの質問や書類の再提出、捕捉資料の提出にも真摯に答えたと聞きました。しかし、救済にむけた条件やアドバイスなどは示されることはなかった。続くposted at 23:32:23RT @tomoo45: V側の2度の理事会(議事録非公開)を経て、退社勧告。事実上の参加資格剥奪。そして、今日の発表。譲渡ってなんだ。法的なことは良くわからないが、とても解せない。姫路さんだって、手放して喜んでいない気がする。今回の顛末で一番得したのは誰か?しっかり見てやるよ。posted at 23:38:47
RT @tomoo45: ベルフィーユに関して、ある方がこんなことを。「2011大震災直後の夏に、米田一典監督について仙台におりたったメンバーみんなの不安そうにも、やるぞ!の意気込みが伝わってくる姿は今でも忘れない。」米田さんが命をかけて守ろうとしたチームでした。続くposted at 21:54:34
RT @tomoo45: 続き。その当時、米田さんの気持ちに沢山の仙台の関係者が答えた。もともとバレーに造詣が深い地域。会場は大盛況、スポンサーも順調に集まり。奇跡は起きたはずだった。。。そんななか、米田さんが天国に召された。チームの運営は、息子の隼人氏に託された。そこから徐々に歯車が狂いはじめた。続きposted at 21:54:38
RT @tomoo45: ベルフィーユは、当時のチャレンジリーグとしては、異例の観客動員を記録。ベルフィーユを応援する官民組織もでき、Vリーグ機構へ数々の提言をしていた。ホーム&アウェイ制。試合演出や応援に関するルール改正。しかし、Vリーグ機構が変わることはなく。むしろ厳しいルール改正がおこなわれた。続くposted at 22:25:50
RT @tomoo45: Vからはルール改正が進まない理由として「仙台での試合は、ホームの応援が凄くて、相手チームがやりにくいから」と言われた。応援や演出について、事前に相手チームと申し送りはしていたし、むしろどのチームも好意的に受け入れてくれていたにもかかわらずだ。続くposted at 22:26:02
RT @tomoo45: 仙台スタイル、仙台モデルを作るために関係者は奮闘したが、Vリーグ側のことなかれ主義に徐々にトーンダウンしていった。そんな中、運営会社トゥエルヴの不透明な経営が浮き彫りに。さらに突然の監督解任。運営への不信感。それまで応援してきた人達は徐々に離れていった。続くposted at 22:26:12
RT @tomoo45: それが2014年頃。葛和体制になった時には、ベルフィーユの選手を応援したいが、トゥエルヴへの不信感から敬遠された。NPO仙台ベルフィーユやサポート協議会からも運営に対し不満がでていたにも関わらず、トゥエルヴの不誠実な対応に、次第に積極的に関わることをやめてしまった。続くposted at 22:52:10
RT @tomoo45: 楽天、ベガルタ、89ersと、数々のプロスポーツの支援体制を作って様々に支援してきた仙台の官民一体のスポーツ関係者からすれば、トゥエルヴの運営や、はたまたVリーグ機構の対応はとてもお粗末に感じただろう。それでも粘り強く存続のために交渉してきた。続くposted at 22:52:18
RT @tomoo45: トゥエルヴが作った借金は、参加資格を譲渡することでチャラに。という裏取引があったかどうかは知らない。しかし姫路に参加資格を与えたかった誰かと利害が一致して、秘密裏に話が進んでいたのでは?そのままスムーズに進むと思っていたところに、仙台の関係者が待ったをかけた。続くposted at 23:09:50
RT @tomoo45: 米田一典初代監督が、この仙台の地に誕生させたベルフィーユの灯を簡単には消させないという思い。この地で頑張っている選手達を守るため。それに他ならなかった。それに参加資格を有していたのは、実際にはNPO仙台ベルフィーユであった。続くposted at 23:18:01
RT @tomoo45: そこで、参加資格を譲渡してほしいVリーグ側と仙台存続を願うNPO仙台ベルフィーユとの交渉が。。NPO側は、存続のための書類を提出。V側からの質問や書類の再提出、捕捉資料の提出にも真摯に答えたと聞きました。しかし、救済にむけた条件やアドバイスなどは示されることはなかった。続くposted at 23:32:23
RT @tomoo45: V側の2度の理事会(議事録非公開)を経て、退社勧告。事実上の参加資格剥奪。そして、今日の発表。譲渡ってなんだ。法的なことは良くわからないが、とても解せない。姫路さんだって、手放して喜んでいない気がする。今回の顛末で一番得したのは誰か?しっかり見てやるよ。posted at 23:38:47