| 2013年06月30日(日) |
新崎人生@サンプラザ/V仙台2−3川崎F@仙台 |
午後から仙台サンプラザで、新崎人生20周年記念大会。(みちプロの名前は出ず)
フォトフォト メインでは、拳王が藤田”Jr”ハヤトを破り東北ジュニアを奪回。 新崎人生は、6人タッグで野橋を破り、20周年記念大会を飾る。
で、その後ダッシュで仙台スタジアムへ。ナビスコ杯準々決勝第二戦。 着いたのが試合開始直前。 フォトフォト
◎第21回Jリーグヤマザキナビスコカップ準々決勝第二戦 ベガルタ仙台vs川崎フロンターレ 2013年6月30日(日)18時 仙台スタジアム 曇 風:無 20.3℃ 88% 芝:全面良芝 表面:水含み 主審:佐藤隆治 副審:唐紙学志、山内宏志 4審:三上正一郎 11,176人
V仙台 2−3(1−2) 川崎F (2試合合計3−5で川崎Fが準決勝進出)
【得点】(V仙台)ウイルソン2(川崎F)中村2、森谷
【シュート数】V仙台13(4/9)川崎F9(5/4)
サンプラザからバイクで移動してきたので、夕食食べようとしたら、バックスタンドの弁当とかの類が全滅状態・・・かろうじて、南側で冷麺600円があったので試してみるが、・・・きゅうりとスイカがでかすぎて・・・ で、立ち上がりのウイルソンの先制点、右サイド一人で持ち込んでの崩し、お見事。 しかし10分に中村憲剛にやられ、さらに41分にも失点。これで1−2で前半終了、ベガルタは逆転のためには3点取る(4−2にする)必要が。 後半、川崎に1点追加されてからは、ベガルタのほぼハーフコートゲームだったが。。。点になったのはウイルソンの一発のみ・・・
あ、冤罪?!の犠牲者の林に代わってスタメンのGK桜井。 んー・・・「林なら止めていた」という失点はないにせよ、なんかこう物足りなかった。
というわけで、今年のナビスコも終了。 フロントも、(年チケ対象外だったから?)自由南500円とか、ミステリーチケット2枚2000円とか結構(ベガルタにしては)斬新なことやったけど、1万1千止まり・・・。
来週はリーグ戦も再開。さて、残留争いに巻き込まれるわけ?
あ、全日本フェンシング選手権の男子個人フルーレで、千田健太(気仙沼高−中央大−NEXUS)が初優勝。全国レベルでの大会での優勝は初めてだそうだ。
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