山ちゃんの仕方がねえさ闘病記
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| 2004年02月01日(日) |
たくさんお見舞いに来てくれる |
腰の痛みはだいぶ引けてきたが、そのかわりに胸や背中が痛い。悪循環だ。
お昼前に接待部長が来てくださった。国体の閉会式があるため、その前に寄ってくださったということだ。「私もあと2ヶ月だ」と言っていたが、もう直ぐ定年になるのだなあ。
午後は大坪、畠山両氏がヨーロッパ・スキーツアーの写真をもって来てくれた。スキーのあとはヨーロッパ各環境都市視察の写真とお話を聴いた。全くあこがれてしまうような街並みである。
そこへ国体役員で招聘されていた武蔵野大学の福田先生が合流した。電車の時間もあるとかで、お話もそこそこに皆と一緒に帰った。
夕方には妻神次長が、国体の閉会式の後だということで寄ってくださった。最近の市役所の情報が聞けて面白かった。次長の話は裏話が多いのでいつもたのしみである。
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