山ちゃんの仕方がねえさ闘病記
日記一覧|前の日へ|次の日へ
道路維持課の赤石和夫夫妻が見舞ってくれた。ご家族で入院されている方があるそうだ。 従姉弟の和田洋子(ひろこ)夫妻が来てくれた。八戸に戻ってくるのを待っていたそうだ。 妻の親友、山田智子さんが来てくれた。 義兄が来てくれた。
ここの看護婦、ちょっと態度が悪い。(一人だけかも) 寝たきりだからいろいろと看護婦にお世話になっているわけだが、今日なんか 「山村さん、痛みが取れてきたらトイレも自分で行くようにしてくださいね。夜の寝返りも自分でやってください。こっちでは看護婦がやりませんから。」 ときたもんだ。それができたら寝込んだりするものか。トイレの始末もしてはくれたがちょいといい加減だった。 岩手医大付属とは大違い、雲泥の差だ。そういう意味では医大の看護婦のほうが教育されていた。
|