山ちゃんの仕方がねえさ闘病記
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2004年01月24日(土) こちらの看護婦さん

道路維持課の赤石和夫夫妻が見舞ってくれた。ご家族で入院されている方があるそうだ。
従姉弟の和田洋子(ひろこ)夫妻が来てくれた。八戸に戻ってくるのを待っていたそうだ。
妻の親友、山田智子さんが来てくれた。
義兄が来てくれた。

ここの看護婦、ちょっと態度が悪い。(一人だけかも)
寝たきりだからいろいろと看護婦にお世話になっているわけだが、今日なんか
「山村さん、痛みが取れてきたらトイレも自分で行くようにしてくださいね。夜の寝返りも自分でやってください。こっちでは看護婦がやりませんから。」
ときたもんだ。それができたら寝込んだりするものか。トイレの始末もしてはくれたがちょいといい加減だった。
岩手医大付属とは大違い、雲泥の差だ。そういう意味では医大の看護婦のほうが教育されていた。


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