徒然なる日々。
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ウチのバイト仲間には腐女子2人と、それに無駄に興味津々の男の子がいます。 昨日のシフトが彼ら3人と私というカオスだったんです…。それと故あって昨日は私たちが普段やっている仕事ができなくてヒマをもてあましていました。 なのでヒマがあれば雑談。延々雑談という座っているだけで時給が発生する事態でした。
Tさん→腐女子。多分ディノヒバと思われる。 Sさん→腐女子と思われる。ヒバ好き。 Mさん→いらんことに興味を持つ男の子。
私「(夏コミで)いいモノは沢山ゲットできました?」 T「もっちろんです!でももらい物たくさんしちゃって〜vvvかわりにさしいれしたんですけどね!」 私「よかったねぇ」 M「あの、Tさんの買う…そういった本は…服を着てないタイプの本ですか?」 私「ぶっ!!!wwwww」 S「何を聞いてるんですか!!!」 M「えー…意味通じませんか?」 S「言わんとすることはわかりますけども…」 私「うん…まぁwwww」 M「判りますよね。で、どうなんですか?」 T「…途中までは着ています!!!!」
おwwまwwwうぇwwwwwそこは素直に言わなくていいことよー!!!wwww この後しばらく私が腹筋崩壊し、電話対応できないんで着信拒否ボタンおして5分以上ゲラゲラ笑ってました。
爆笑する私の隣で「あー…なかったことにしたい。言わなきゃよかった…」とTさんは繰り返してましたけども…若いって怖いね!!!www この子、まぁゆとり育ち極まる子なもんで、ちょいちょい私をびっくりさせてくれるんですけども…例:地理がワカランという話からの流れ→「私北海道と青森しか知りません」「私神奈川にすんでますけど神奈川と東京って同じだと思ってたんで私東京に住んでるんだとずっと思ってました」「イットロッケン(一都六県)って何ですか?初めて聞きました」等…まぁ、昨日の発言は別ベクトルで驚きを隠せませんでしたけども。彼女と話してるとThe・YU☆TO☆RI!と思うことしばしば。 とても面白い子です。
ちなみに私はオタクを隠してはいませんが、好きジャンルやら腐り具合、オタ方向はぼかしています。聞かれたら答えてもいいけど新ちゃん好きなことは言わない。どうせ理解されないから言わない。…くっ!!
マサキ

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