徒然なる日々。
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2004年05月29日(土) I'm home!

ただいまぁー。
友人宅から帰還しました。
いやーもう、意味もなく、何をするでもなくだらだらと1日を過ごしてきました。延々何かを食べていたと思います。あとはマンガ読んでました。一人でハバネロを一袋食べれるまでに進化しました。私の舌。

基本的には人様の家では私寝ないでいます。別に寝ようと思えば寝れますけど、起きてようと思えばずっと起きていられます。
なので、一緒にいる人が寝てしまうとまあ…寝ますよね。
今日もそうだったんですが、3時に眠い言うので部屋に戻り、4時に寝て、8時前には目が覚めてしまったので、マンガなど読みながら時間を延々潰していました。幸いにして読み物にだけは困ることのない部屋なのですよ、彼女の部屋。ただ、地震が起こった場合真っ先に昇天しそうな位置で寝ていたので、寝ながら本棚を見上げるのは結構な恐怖でしたけどね…。ああーあの上のほうにあるX−JAPANの伝説とか落ちてきたら額ヘコむだろうなぁ…とか…。

っていうかさぁ…1〜4巻を本棚5巻を屋上手前の荷物置き場そして完結巻だけ場所がわからないっていじめだ…。(涙)私の中であひるの王子様が完結しない。でも6巻だけ買うのもシャク。ブック○フにあるかなぁ。ううう。
でもあんな量の本をあれだけ分散して置いてあったらわからなくて当たり前とも思う。っていうかさ…絶対あの家、彼女の部屋周辺部分だけ沈んでいると思う…。

あ、いやいや。本の量はどうでもいいんですけどね。なんかとにかく、寝ないのはいいんですが、適当に目に付く範囲、興味ありそうな本を読んでしまうとすることないじゃないですか。勝手に動き回るのもなんか悪い気がするし。一応1時間毎に何時だよ〜って声はかけてたんですけどね。起きてくれないので1時まで私は本に埋もれていましたよって話で…起きてくれよ…仕方ないから寝ながら携帯でギロロさんみちゃったよ。

まあ…でもダラダラしてるうちに8時近くなってしまったので帰ってきました。
親には今日も泊まるのかと思った。帰ってこないと思ったといわれまくり。なんだよ、私家に帰ってきちゃいけないのかよう…。


マサキ