徒然なる日々。
DiaryINDEXpastwill


2004年02月15日(日) 仕事

仕事始まりました。というか始めました。
ナメてかかってましたが結構孤独のランナウェイ…。ぬあ〜…何がキツイって腰。あと肩。…年寄りでした私。この間父と話した会話が自分の心を刺し貫いたのですよ。

父「最近朝起きるとさー」
私「うん」
父「肩がふとんから出てて、それが冷えて痛くなってるんだよな」
私「ああ、うん。私もなる」
父「あ、そうなんだ、お前でもなるならそういうものなのかもしれないな」
私「お父さん…私もうお父さんが思うほど若くないよ?」
父「…でもオレの半分以下じゃないか」
私(今一瞬黙った!絶対黙った!)

そんな訳で自分の部屋の座イスに延々座っていてある時間になるとウル○ラマンのカラータイマーが光ります。私の中で。それを無視して座り続けると痛くて睡眠の星へ戻れなくなることがわかりました。(痛くて眠れなくなるの意)


父が風邪を引いたのでコンビニに買い物に行き、そこで思わずファミコンミニ買ってしまった…。マリオとアイスクライマーとゼルダ。買い過ぎ。財布の中が一気に寂しくなりました。のあ〜…!

なんか…パソコンの不調がもしかしてキーボードにも来たかも知れません。デリートキーが利かない(どうなってんだ)バックスペースは利くのでそれでなんとかしてますけどね。どうなってんだ…!!



行くサイト行くサイトがみなカニスキーなため私までどんどんカニスキーになっていく…。ち…違う…私は…カニじゃなくて…!


マサキ