徒然なる日々。
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こないだ夢をみました。この年にもなって…!って突っ込みたくなるような夢を。要は芸能人だとかマンガだアニメだのキャラが行き来する夢をみたんですよ。
結構十代の頃はそういう夢をみました。窪○洋介の夢とかみて笑ったりしてました(素直に喜ばないで笑ってるあたりが私だと自分でも思うよ)。別に十代なんだから、それくらいいいでしょうが。もっと若い中学生くらいのころは幽遊○書の夢とか見てましたもん。想像力豊かだからというより、妄想超特急だからなんでしょうけども。 そんなでも、さすがに20代になってからは、そういう憧れの人〜とか、好きなキャラの夢とか、見なくなってたんですよ。多分それは、憧れの意味が変わったとか、芸能人とかに憧れを抱かなくなったとか、そんな理由なんでしょうけどね。ある意味、夢がなくなったともいいますね。ああ、モラトリアムだ。 そこで見たのが別段好きでもないけど、妙に濃ゆいキャラであったために、普段夢なんて結構忘れてしまうのに忘れられない。で、頭にこびりつく。恋の始まり…?いや、始まらないよ。
なんだか変な夢でした。小学校のホールで、中高時代の友人と、映画の上映会かなんかやってて、床に皆で寝そべって壇上を見ている。もちろん室内は妙にほの暗い。で、寝そべった脇になぜかそいつがいて固まる…。なんでアンタがここに!!…とか思いつつ、普通に喋って友達っぽくしてたのに目が覚めたあと違和感を覚えました。
夢って本当に面白い。夢占いとか好き。誰か私のこの夢を診断して。要は、君の脳みそは、脳の髄までヤラれてるからじたばたしてももうとっくに手遅れってことですか。そんなことは夢に診断されなくても自覚してるわ!(逆ギレ) でもさ、一時夢日記ってつけてたんだけど、夢って本当おぼえてないよね。起きた瞬間に、それまで見てた夢が霞かかったように消えていく。あの感覚が面白くてなんども浅い眠りを繰り返したりとか…。それは単に寝汚いだけとも言えないこともない。そうともいう。
誰か私に諏訪部一匹下さい…!(またアホなことを言い出したぞこの女!)
マサキ

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