徒然なる日々。
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2002年11月04日(月) 帯電。

ピカ○ュウ!な、私には辛い時期が参りました。
帯電体質です。J○のキップ買うのに苦労したことはありませんが感電死するんじゃないだろうかと思うほどの感電を毎年1回は体験するのは明らかに心の臓を痛めつけるのでそろそろ辞めたい。
毎年そう思うのに。
どうしてこうも…本日約8ヶ月ぶりにやりました。さすがに久しぶりのは軽いジョブでしたが、その内周りにいる人が皆振り返るほどの音を立てるんだろうな、と諦めも入りつつ、今年は負けたくない気持ちいっぱいです。


それにしても…寒い…がたがたブルブル。
今何時だと思ってるんですか。3時ですよ。いつもならラジオ聞きながらすでにおねむになって、ラジオのタイマー切れるブチッ!という途方も無い音で一瞬目が覚めてる時間だっちゅうんですよ。それが何でパソコン立ち上げてるかって。別にデビットリンチ占いに感化されて頭がゆわんゆわんしてるわけではなく、寒いからです。
あまりの寒さに寝られない。
中高一緒だった人はご存知だと思いますが、私は真冬でも手袋いらずです。体育の時間に多くの人間が、私の手で暖をとるほどの毛細血管まで血液ジャンジャンバリバリ女でした。その私が足先から迫り来る悪寒と、感覚がなくなるほどの指先の震えで眠れないんですよ。ついでに鼻の先も冷たくなってます。

やっぱ夏用羽根布団一枚で、風呂上りに超薄いロングTシャツ一枚で眠るのは、明日の朝自分ごと冷たくなってそうで怖いので辞めよう。


今とりあえずトレーナーを着こんだ。でも布団ばっかりはどうしようもないのでぬいぐるみでも抱いて寝る。まるで乙女。

指がかじかんできてそろそろ何を打っているのか判らなくなってきました。危険。なにか心からあったかくなるものをネットで見てから寝ようと思います。そうすればきっと私の今際は幸せだったはず…。


ではまた来世。


マサキ