| ツレヅレニ。 | old day days list new day |
暴露 2007年01月04日(木) さて とうとうあの人に ここのアドレスを教えてしまいました でもスタンスは変えないつもりです あの人のことをメインに徒然に綴ります 覚悟を決めたこと あの人に会いに行ったこと 後悔は何一つなくて むしろ清々しい 今までにないくらい たくさん話ができて すごく嬉しかった 車の中でもずっと繋いでくれた手や 眠っているときに抱きしめてくれた体 あたしを見つめてくれたときの笑顔や 優しく響く声があたしの中に残ってる 辛かったら別の人を見つけるんだよ いつまで待たせるかわからないし あたしの元に行ける保証もできない と キミはそう言ったけれど もう何度も辛い思いをしているから 辛くても待つのは得意 こんなあたしを 未だに強く求めてくれる あの子の手をとることは きっと もうないとも思う いってらっしゃい あたしを見送るあの人の言葉 必ずまた会う約束をした 次に会うときは おかえりなさい って あたしをまた 強く抱きしめてね 帰ってきてから あの子とうちの親と正式に話をしました あたしに非があるのに あの子はあたしのことを考えて 誠意を尽くしてくれました あの子が帰ってから その後 今まで親と話をしてて 理解はするけど納得できないって いきなり はい さようなら ができるのは 付き合ってるときまでで 婚約解消したいなら まずは 付き合ってるときまで戻ってから 考えるべきだ と言われました うちの親もあの子も あの人のことは知らないから 最近突然 現れただけだろうと あたしはずるいです その言葉を聞いて じゃぁその段階を踏めばいいのか と思ってしまった あの人が決断に時間がかかると言ったように あたしもきっと時間が必要なのだ 自分だけの問題ではないのだから あたしも時間をかけて道を作ろうって そう思いました ただ これから前のように あの子に抱きしめてもらうことを 受け入れられるのかは 不安です 心地よさを味わってしまったから あたしは彼処がいいと 心の底から 感じてしまったから 誰にも何にも代え難いほど あの人を 愛おしく思ってしまったから 他のものはいらなくなった あたしは もう誰がなにを言っても あの人への気持ちに嘘つけないから |
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