夏という夏が来ない鉄之介です。仕事場へ行くまでの電車の時間を有効に活用しようと愛読書のVOWを持って乗り込みましたが、3ページ目であえなく撃沈。やっぱり無理がありました。にやけた顔を必死で隠し下を向いてプルプルしてしまいました。