目薬使いきれるか? |
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| 2004年02月02日(月) | |
| (御注意) 今日の日記、かなり下らない感じです。 今日も今日とて、学校でお勉強。 そして、机に向かっていると、目が乾く。 ノートやテキストを読んでいると瞬きをする回数が少なくなるのと、 冬場だから暖房で乾いてしまう…といったあたりが原因ぽい。 なので、最近はペンケースに「Cキューブ」が必需品。 ところで、未だに買った目薬を空になるまで使い切ったことがない。 というのも、使う、使わないの波が激しく、 一時期一ヶ月くらい使ったかと思えば、ぱったり使わなくなったりする。 で、残ってるのに気がついて使おうとすると、しばらく使ってなかったので、 「大丈夫かなぁ…」と思ってしまい、結局新しいのを買ってしまう。 なんか、大いに無駄な使い方をしている気がしてならない。。。 それでも、いつも買うときは使い切ろう!と思うのだけど 実際問題、目薬はいっくら点しても減った気がしない。 多い時は1日に3,4回は点眼するにも関わらず、 ケースを見るとまだ波々と残っていたりする。 で、ちょっとアレコレ調べてみた。 目薬一滴というのは点眼口がどのような形をしていても、 0.05ml位に調節されているらしい。 (これは知らなかった…ちょっとしたトリビア?) 今使ってる「Cキューブ」は13mlだから、 260滴、つまり都合130回点眼すれば、計算上は目薬を使いきれる事になる。 一方で、目薬は開封後3ヶ月が使用期限との事なので、約90日。 単純に割り算をすると、1日約1.4回。 つまり、1日2回点眼すれば、間違いなく目薬を使いきれるらしい。 今使ってる目薬は、買ってから約1ヶ月半。 今の調子(1日4回点眼)で行けば、空の目薬容器が拝めるかもしれない(笑) それにしても、我ながらなかなか下らない事を調べているよなぁ… −−*−−*−−*−−*−−*−−*−−*−−*−−*−−*−−*−−*−− 帰り道、ちょっと寄道という感じでみなとみらい線に乗って見た。 途中通るどの駅も「新品!」って感じでピカピカ。 中でも、馬車道駅の壁が一面レンガだったのには驚いた。 赤レンガ倉庫への最寄駅だからだろうか。 とはいえ、開港記念会館といい赤レンガ倉庫といい馬車道駅といい 横浜には煉瓦造りが似合う気がする。 BGM : 春よ、来い / 槇原敬之(Original:松任谷由実)♪ |