イブのバスはちょっと抜けてた


2003年12月24日(水)
起きた時間は8時とやや遅かったけど、
午前中には学校に行って、夕方まで勉強。
クリスマス・イブだったからか、学校も人は少なめ。
その代わり、外の地下街やデパートはかなりの人だったけど(汗)

学校帰り、買物の用事があったので、
バスターミナルで目的地にいくバスを待っていると、
10分遅れで、その会社のバスが到着。(注:始発バス停)
ところが、運転手さんが勘違いしたのか、
そのバスは入るはずのレーンの隣に入っていってしまい、
隣のレーンの同じ位置にあるバス停で止まった。
こっちで待っていた客も、隣のレーンで別のバスを待っていた客も「…?」だったろう。

数十秒たってから運転手さんが気がついたらしく、
大慌てでターミナルを一周してきて、
本来止まるべきバス停(待っていたバス停)にやってきて、
何事もなかったかのようにお客さんの扱いをはじめたのでした。

あの運転手さんには、クリスマス・イブの今夜、
誰か約束をした相手でもいるのではなかろうか?
それでボーッととしていたのではないかと…下世話な話だけど(笑)

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年賀状のチェックをしてみると、今年来ていたのは10枚もなかった。
今年も、同じくらいは来るかなぁ…と予測。
なんだか、これじゃ社民党だ(汗)

BGM : これはただの例え話じゃない / 槇原敬之♪



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