服は買えず、子供のマナーに怒り。


2003年10月01日(水)
今日は学校は昼過ぎから。
午前の時間を使って懸案の長袖シャツを探しに。
で、あちこち回ったのだけど、帯に短し襷に…という感じで、結局何も買えず終了。
結局、耳に残ったのは通りに面したダイエーの店先で流れていた
「玄海灘の〜♪」のホークスの応援歌だった(爆)。

つーか、買わないと本気でやばいんだけどなぁ…
カッコがみすぼらしいので(滝汗)


学校の帰り、バスに乗っていると、
途中のバス停から小学校2、3年程度と思しき子供が乗ってきた。
ちなみに、バスは夕刻ということあってかなりの混雑。

まぁ、バスの中で多少騒ぐのは仕方ない…と思っていたものの、
車内マナーが全然なってない。

バスが揺れる度に子供の足じゃ踏ん張りが利かないだろうから、
フラフラ〜と右に左に動いてしまうのは仕方ないと思う、
でも、だったら手すりか何かつかむとか?

バス停に着いて結構人が降りようとしているんだから、
出口の前でたむろしていないで、少しよけるとか?

あと、降りた子供に手を振るのはいいけど、
出口のステップギリギリの位置で、やや前傾姿勢で振るのは
いっくらなんでも危ないぞ?

どんなしつけをしているのか、親の顔を見てみたいもんだ。
…ただ、こういう子供の親ってのは、大方マナーなんてどこ吹く風のような気もする。

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昨日に引き続き、山崎まさよしを聞きながらの日記。
「江古田」の出だしの一節。

「僕らしさも分からず
 一人で歩いている
 駅までの道のり」

で、サビの一節。

「動き出す街に 今日もまた駆け込んでいく
 電車のブレーキに 足取られよろめいてる」

この曲の主人公は、彼女と別れた男性(だと思う。歌詞を通しでみる限り)。
それを考えれば、現在の自分と重なる事はない。

でも、上の歌詞の部分を聞くたび、どことなく自分が重なるような…
特に、出だしの一節は。

BGM : 江古田(FROM "ONE KNIGHT STANDS") / 山崎まさよし♪



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