Sotto voce
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くやしいけれど まだ彼のことが好きみたい。
テレビのチャンネルを変えるように ボタン一つで気持ちを変えられたら どんなに楽なことだろう
「好き」の気持ちは 持続させることよりも 捨て去ることの方が どうしてこんなに難しいのだろう
好きでいさせて 他に何も望まないから 好きでいさせて あたしが君を忘れられるその日まで
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 久々に詩がかけました。 と言うか、今書く恋愛系の詩は全部 今の気持ちが出ちまう上に、 読んだ人から「実話?」なんぞと勘ぐられかねないので 表に出せないんですよねえ。 このままじゃサークルの原稿も落とす勢い。 同じサークルにいるんですよね、彼が(苦笑)。
あ〜まだまだどつぼ。
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