前々から捨てに捨てている自身の原稿&ラクガキです
一冊だけ中を見たうえで丸っと残したファイルがあります
そう、あれは華やかなりし、便箋がすべてをリードした時代
・・・↑この一節で思い出が噴出した方は同じ時代をヲタクで 生きた人です仲間★
当時はサークルの「チラシ」の他に安く上がるグッズとして 便箋がありました
でもさ、あれって「お約束」として通販なんかに使えなかったじゃん? 封筒をプリゴで作ってた人もいたけど、それも通販で使えなかったじゃん?
みんな、どう消費した?(大爆笑)
そんな時代にあって、衰退した便箋文化ですが 最終的にメモ用紙にして「裏」を様々に利用しました A5便箋とかはやったよな〜 種類が増えるから( ´艸`)
そんな便箋が見つかりました
ええ。他の方からいただいた便箋はお手紙にしたり(ヲタ友に) FAXの時のお手紙にしてみたり、さっきも書きましたが裏を利用したり
まぁ使ったわけです
↓自分の便せんを惜しんでるわけではなく↓
自分のをおいそれと使えなかった
要は人に送った際にその相手が見る事、裏を利用しようにも 自分の目に触れるわけだし
自分の便せんで軽く息が止められる
過去の自分が今の私を苦しめる・・・です
同じファイルに「特別お取り置き」の便せんも あるので、ちょっと捨てられないですね
むぐらんのとか(日記は目にしないと思うのでHN公表しておこう)
そんなわけで自分に止められた息の根が復活するころ なんとかします
今は無理です (*´з`)
その他に原稿が見つかったんでちらちらと更新しよう
その他にちっぷりさんの絵とか 若かりし私の写真がおかしかったとか
そう言うネタ的なのもあったので一部地域の方々の 目を借りて、笑いを誘えたら廃棄します
サイト更新用の落書きは完成原稿ではないので ちょっと不気味です
どう不気味かと言いますと
目が無い(瞳が無い)
顔と体が分離してる
等です
パソコンで最終色塗りしたり合体させて 怠けていたので、その下書きはアナログですが
「まぁ、スキャナで取り込んでからやればいいか」 (*やればいいか=ボロを隠せばいいか)
と、安易に走ったために残った原稿はアナログ原稿としては 加筆しなければいけない物が量産です
特に瞳が無いのはもう当たり前のようで、 ガラスの仮面の亜弓さんがファイルいっぱい
原稿捨ても佳境です
次は倉庫の棚の他にいよいよ自室を本格断捨離です
壁面収納を3つほど撤去したいです
うち1つは「出の巣(ディ*ノス)」で購入しました
分解すればそれなりに小さくはできますが 重さは半端ない
やはりもっとシビアに行かないとな 断捨離は
あ、そうだ タイトルは見つかった原稿を更新のために 使うんだ〜って言う2次利用がお前の原稿で出来ると思って いるとは図々しさ甚だ極まれり!って事を考えているからです
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