あ、本当の意味での寝てる夢で 良い感じのを見ました
いつもなら車で行くような隣県旅を何故か電車で行った
行きはともかく、帰りが電車がない!ってなって JRの人に言うんだけど
「途中までしか行けない」って言われる
途中まで行くより翌日出発した方がいいと 判断したのです
で、
駅近いホテルを教えてくれってJRの人に 話したら
あそこ
って指さされて・・・
いつも見てる駅の反対側を指さされた
へぇ〜駅裏は来たことないや(*´з`)
と、ホテル目指して歩き出すんですが
駅から階段に降りて道路に行くのにホテルに向かう階段がない
「う〜ん方向は違うけど下に降りれば何とかなる」と 安易に動き出して
行ける道を歩いているとどんどんホテルと離れる
あれぇ??
すると景色が町中から一転して海の近くになった
海は山育ちの私的に心躍るもので へぇ〜と、思い眺めた
すると海なのに気球がいっぱいあって
気球だ!しかもいっぱい! でも海風とかに影響されて飛ぶの大変そう
とかって思いなんとなくケータイのカメラで 撮ろうとしたら、急に目の前をふさがれた
「ここ、写真撮っちゃダメなんだよ」と注意される
知らなかったことを言いつつごめんなさいと 謝ると
「もっときれいに写せるところあるよ」
と言われた
全く知らない人なんけど素直について行って
その道がなんというか不思議な道で
狭いけど、両脇に今まで見たことがない お店が並んでて
可愛い色の小物がたくさん
知らない人に連れて行ってもらってるから
「後で寄ろう」とニコニコしつつ思ってたわけですよ
程なく気球の良く見える所に到着
写真撮ってたんですが
まぁまぁ見てたら「もういいかな」ってなった
そのころ合いに連れてきてくれた人が
「これからどうする?」と聞いてきて
う〜んホテルに行きたいけど その前に来た道のお店に行きたいなぁ
と、私にしては珍しいほど知らない人に ぶっちゃけたら
「わかる!あのお店いいよね!好きそうに 見てたから、じゃあお店見て、食事に行こう」と 誘われるままその人と行動・・・・・
ってところで目が覚めちゃったんですが
あのお店行きたかったなぁ〜
とか
あの子いい子だった〜も少し遊びたいなぁ〜
とか
ありましたわけですが
初対面の人に正直に自分を話すことなんて 一度もなかったので
やっぱ夢だよな ( *´艸`) ってオチ
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