福良雀の日記

2016年10月19日(水) たいしたことない日常

そんな3連発(3つもたいしたことが無い事が続きます)

★こっぱさんの目薬の指し方がとてもSっぽかった

先日ものもらいか結膜炎だかになってしまい、市販の点眼薬(使い切り抗炎症タイプ)を入れてましたが


自宅でやるときは自分でやりますが、会社でも点眼した所、やたらこっぱさんがやりたがった。


使い切りタイプとは言え5〜6滴は落ちるのです。

両眼なら2滴くらいなので丁度いいですが、炎症を起こしたのは片目だけ。

とにかく使い切ろうと容赦なく落とす。

3滴目を過ぎる頃に「もういいよ」と止めたんですが「もったいない」と言ってまだ差す構え。


5滴も差されればだらだらあふれるし、瞬きはしたいし・・・で、目を閉じたら

「さっさとあけな!」とにやにやしながら言われました。


★結膜炎(又はものもらい)を起こしたとき、ナツメ収穫をしました。


今日、3回目の収穫。これでラストです。


また、目の炎症を起こしはしないかとドキドキ真っ最中(今夜〜明日までが勝負)




★昨日、100均で購入した丸大ビーズを使って簡単な作り物をしました。

100均だからしょうがないんでしょうが、穴が通らない。
一回針を通してもダメなのは廃棄
形が倍ほど違う


と、言う欠点がありますが、100均で購入できる量は15g(又は20g)
多分500粒以上はあると思われます。

多少のダメさがあって廃棄しても目をつぶれる。


対して資材屋さんで5g・100円で売られてますが、これも決して完品ではない。

タティングレースの教室、次回はビーズ使用するのでそちらで購入してきましたが。


2粒穴が通らなかった。(200粒ほど入ってるらしいので


形の マチマチ はそれほどびっくりするものは無かったけれど、それなりの価格帯でもダメなのはあるんだなぁ・・・

まぁ、ちっちゃいしね、こんなツブに穴を通す加工したり色付けしたり、そりゃ検品だって見落としだってあるわよねぇ




なんて、思ってた。



海外製に押される中、日本にビーズメーカーがあるそうですが。


3大ビーズメーカー、そのうちの1店舗が会社の経理をお願いしてる所の月間新聞みたいなので紹介されてました。



すごい、



サイズもそろってるのを作るし、作り方の丁寧具合がすごい。


日本の技術凄い!


てか、広島って手芸用品作ってる有名な所結構ありますよね。



輪針の方でお世話になってるチューリップとかは本来針を製造してる会社だったなぁ。



広島がすごいんだな。




以上、最後の広島の会社は別として、内容としてはたいしたことない日常でした。






おまけ



ナツメのほぞを取る作業において付きまとうのが虫です


去年スーパーで売られてるのを3kg購入し、ほぞ取りしましたが、虫はわずか3匹



父が収穫してきたのをじかに触るので毎回数えるのを放棄する数の虫をつぶします


大抵がクモです。


まぁ、羽虫だったり、蛾だったり、訳の分からんちっちゃい虫だったりも有りですが。



作業中って感覚おかしいんですよ。



手でつぶします  (●´ω`●)



この、右手がうなる訳です。


左手も時々・・・。



さすがに小指の爪大のは雑誌とかで潰すことになりますが。



今年は収穫が3度に分かれたので軽く30匹以上は潰しましたなぁ (*´з`)

ごめんよ。



そんな最中。


全身緑のクモが紛れてて



なんだか巻島さん思い出したので



せっせと紙の上にのっけて外に連れて行きました



素手でつかんで 「ぱっ」と出来るのは兄と父くらいです。




最近の若い子は男の子でも女子並みの大騒ぎをするのでアテにならんよな。


カッコよく対処出来たらポイント高いんだけど。


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