地元の小学生たちは夏休みに入りました。本日2日目。
姪っ子も全員夏休み。
真ん中と一番下はおじいちゃんに短期水泳教室に行っております。お試しかねてとりあえず3日間だけですが。
学校では子供たちが泳げても泳げなくてもスルーなんだそうで。
私たちの頃はその学年ごとにクリアしなければいけない課題が出されて それをクリアするために夏休みの間学校まで水泳に行かなければいけないって感じでした。
多分、水泳自体季節のスポーツだからクリアしてもしなくてもお目こぼしはあったんだろうし。
そんな事になってるなら、課題出さなくていいんじゃね?って事でしょうかね?
良く知りませんが、今どきの若い子の中に全くのカナヅチが混ざってることはだいぶ前から存じております。
スポーツは基本的に出来たほうがいいけど、出来ないものがあったっていいじゃん、とは思いますが。(自分のスポーツ成績がひどいからそう言ってるとかではなく!)
水泳だけは出来といた方が良いと思う。
スポーツだけど、人命関係してくるから。
球技が出来なくても、持久走が走れなくても人命に関係しないけど(自分が苦労するだけ)
泳げないって、即 致命傷 ですよね。
おじいちゃんもそう思ったらしく。
とりあえず子供が楽しく通えれば・・・って事で水泳教室らしいです。
最近はラジオ体操も7月いっぱいで終わりらしいですね。
競う様に行ってても、最後の方は行かない子供の方が多くなるし、近所迷惑って事だから・・・と言うのも時節柄のせちがらさでしょうが。
これは、改まっていい風潮だと思うよ。実際一度でも家族旅行とか行って、お休みしちゃえば、そのあと大抵行かなくなってた(自分が)
ラジオ体操の担当はやはり中学生が仕切ってるんですかね?
時々町内会の会長か役付きの人が引率してた事もあるけど。
小学校の夏の友とラジオ体操は子供の頃の呪縛でした(印象)
あとね〜自由研究!
自由っていうけど、別に研究したいことないから全然自由じゃないよね。
あとねぇ〜日記!
日記が一番始末に悪いね。
まぁ、午前中は学業しててくれよ。
会社の周りにも子供たちが住んでいますが。
朝からテンション高く走り回る姿を仕事をしつつ眺めるのはキツい。
夏休みと言えば。
今朝の両親との会話。
母「お前は明日(土曜日)は休みなの?」
私「そう(土曜日は)休み」
父「ん?会社も夏休みに入るのか?」
・・・・・・・・・・・誰がそんなこと言った?
私「・・・・いや、会社の夏休みは来月入ってからだよ?」
父「なんだそうか」
父=会社の会長。
ボケたかな?
そもそも社会人が子供と同じ時期に夏休みが開始出来てる会社って今の所聞いたことないけどな?
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