鷺森センパイ堪能した後は、トモを攻略。
やばい、マジでこの子のそばに勇気みたいな友達とか親友とか恋人(!)とか必要です。
16歳少年が「初めて誕生日を祝ってもらえてどう反応したらいいかわからない」とか言われたらおばちゃん、涙出ちゃうし。
「全てが決まってる日常に期待なんかしない」って16歳の少年から出たらもう、本当におばちゃん号泣だから。やめて・・・(ノД`)・゜・。
最近成人前の方々が頑張ってるとか耐えるとか苦しいとか聞くと無性に胸がふさぐのはなんでかな?これがおばちゃんなのか?
涙腺弱くて恥ずかしい・・・。
と、言うわけでトモルートを楽しみました。
トモの兄ちゃんは病床で手紙書く力が残ってたんならトモを身近に呼んでもっと話をしてあげるべきだ!
とか、変なところで3代目理事長に対抗心を燃やすおばちゃん。
いいねぇ、前のゲーム引っ張り出してきてじっくり遊ぶのも。
昨日は弱虫ペダル何度も鑑賞して、そろそろ小野田君へのリスペクトを収めようとトモルートを開始したら、おばちゃんの目線が起き上がってきて、これはこれで楽しい感じです。
次の理事長はたぶん榊先生なのだと思うんですが(榊先生ルートでトモがお兄さんの学園理念の草稿を見せながら「協力してください」と頼んでいたから)
・・・・・一番安定した学園生活が望めそうなの気になるのはなんでだろう・・・。
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